【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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879: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/05(木) 21:02:12.88 ID:RpopQtqh0
 キュウッと陰嚢が引き締まることで持ち上がり、熱い精液が尿道を撫でていく。


 栞  「わたしの代わりに自分のでお腹汚しちゃえっ ♡」


 栞は大きく膨らむ亀頭を あきらの腹部に向け、裏筋を舌先でグリグリと虐めた。


あきら 「キてぅぅぅッ ♡ ♡ キてぅキてうキてぅぅぅッッ ♡ うやしゅじコヒガグガグしぢゃぅぅううッッ ♡ ♡ イクイクイクイクイグぅぅぅはぁぁぅやぁあっ ♡ ♡ ♡ ♡」


 ♡ ♡ ぐ び ゅ び ゅ り ゅ り ゅ り ゅ る る る る ぅ ぅ ぅ っ ♡ ♡


 ショーツから覗く鈴口から、新鮮な熱い精液が自分の腹部を汚す。膣で感じる内側から焼けるのとは違う熱。しかし、今の雌の快楽に傾倒している あきらには、充分の媚薬。自分の精液だというのに、愛おしさを抱く。
 あきらは膝を内股にしたまま、痙攣している腰を落として栞の上に被さってしまう。


 栞  「ぢゅぢゅぢゅちるるっ ♡ ♡」

あきら 「んっ ♡ んんんんっ ♡ ぁひっ ♡ ♡」


 栞は鈴口に舌先を差し込んで擽り、尿道に残っている精液を残らず啜り取る。啜られる度、ズルズルと尿道が精液で擦れ上っていく感覚に、あきらは恍惚の貌で身震いする。栞は立ち上がり、幸せそうにしている あきらに口移しで精液を分け与える。いつからか、口にすることに抵抗することもなくなり、自慰中、ペニスを扱いている内は雄でも、射精後はこの味と香りで、あきらは一気に雌に堕とされ、アナルと乳頭の快感を欲してしまう。


あきら 「んぢゅるっ ♡ ふぶっ ♡ んくっ ♡ へぁぁ…… ♡ ♡ せぇしぉいちぃ…… ♡」

 栞  「ぢゅぷぷっ ♡ ぐぢゅっ ♡ ぬぢゃっ ♡ ふひゃぁ…… ♡ ♡ んふっ♡ わたしに負けず劣らずの変態兎さん ♡」


 栞から受け取った精液を悦んで舌で転がし、口腔、鼻腔から脳に香りを刻みつけるように香りを行き渡らせ、飲み込むと、あきらは幼い笑顔を栞に向けた。栞の母性本能に引っかかったらしく、栞があきらに向ける視線には慈愛に満ちている。しかし、次に口にした栞の発言は、とんでもないモノだった。


 栞  「お待ちかねのケツマンコセックスしましょうか ♡」


 慈愛の笑顔を浮かべている唇から飛び出したとは到底思えない、下品で下劣極まりない言葉。この瞬間を目撃した者は、表情と台詞が合致せずに頭の中が混乱することだろう。それ程チグハグで酷いモノだった。


あきら 「オェにょあひゃみゃんニャカ ♡ ちぉりとチンコにょこひょらけにちて ♡」

 栞  「もちろん ♡ もう雄に戻りたくなくなるくらい、たくさんイかせてあげる ♡」



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