【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/06(金) 02:28:40.89 ID:UuIox2pWO
栞 「ベッドに乗ったら、わたしにお尻向けて ♡」
あきら 「ん ♡ ぁい ♡」
ベッドの上に乗ると、スカートを捲り、後でベッドに乗る栞に向け、女性下着で装飾された臀部を見せ付ける。肌面積は少ないはずだが、陰嚢の膨らみもあってか、卑猥さの破壊力は上がっている。ショーツで隠れてはいるが、恥穴の場所が不自然に盛り上がっているのは、うさぎの尻尾が付いているアナルプラグの所為だろう。
あきら 「ケチュマンコ ♡ チンコれだいへ ♡ ♡」
挿入への渇望に満ちた あきらの臀部が、妖しく左右に揺れ動き、栞を惹き寄せようとする。栞はあきらの誘惑に舌舐めずりをしながら乗る。あきらのショーツに手を掛け、うさぎの尻尾が露わになる程度までズリ下げた。
栞 「今度は耳も用意しないとね ♡」
栞 「……あきら君がホントに雌うさぎさんで、わたしが男の子だったらなぁ……うさぎさんは多産な上に、子宮がふたつあるから、重複妊娠が可能だから……あきら君にも、ラキアにも、たくさん子供産ませてあげられるのに……」
アナルプラグを抜き差しし、あきらを焦らしながら独りごちる。
あきら 「んやぁっ ♡ ♡ はんんっ ♡ ♡ ごみん ♡ にゃしゃい ♡ ふぎっ ♡ ♡ はりゃめにゃくれぇぇ ♡ くぁぅっ ♡ ♡」
あきらに話しかけているつもりではなかったが、あきらが反応する。あきらは自分が男であるために、栞の子を孕むコトができずに栞を悲しませているのだと、ポワポワフワフワした、まともな思考ができない状態の あきらに明後日の謝罪をされる。
栞 「……違うよ、あきら君。私も女の子だから、どのみち無理なんだよ」
あきら 「んん……れも、ちぉーりぃ……エッチぁれきうぉ ♡ はーくはーくぅ ♡」
あきらはアナルプラグを挿入したままで、両手でアナルを拡げてもう一度臀部を揺らし、挿入をせがむ。
栞 「そうだね。とりあえず、淫乱発情うさぎさんが満足してくれるセックスができればいっか」
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