【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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885: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/06(金) 13:12:53.25 ID:oYdsgPs60
 ぬ っ っ と ぉ ぉ ぉ ♡


あきら 「んひぁ…… ♡ ♡」


 アナルプラグが抜かれると、ぬっとりとローションに塗れ、縦にぽっかりと大穴を開いてヒクつくアナルが現れる。


栞 「何度見ても最高のエロエロケツマンコ ♡」


 栞は顔を近付け、息をふぅーっと吹きかける。


あきら 「うわひぃぃいいっ ♡ ♡」

 栞  「学校でも休み時間毎に解してるし、毎日ディルドかエネマとかアナルビーズ咥え込んでるし ♡ あきら君のより小さいおちんちんなんて、きっと余裕で挿入るよねっ ♡」


 栞は体温もなく、脈を打つこともない無機質なペニスを、犯して欲しがっている あきらのアナルに充てがうと、ぬちぬちと尖端で縁をなぞる。


あきら 「はぁ ♡ は ♡ じやしゅにゃぉー ♡ いじぁーゆぅぅぅ ♡ ♡」


 あきらは早く栞に抱かれたくて仕方ないと、クポクポと尖端を自ら押し込めようと臀部を動かす。しかしうまくいくわけもなく、ペニスバンドの尖端がぬとぬととローションの糸を引くだけに終わる。


栞 「じゃあ、欲しがりさんな あきら君に、おちんちんをプレゼントだ……よっ ♡ ♡」


 ご っ っ っ っ り ゅ ぅ ぅ ぅ ぅ っ ♡


あきら 「オ゛ぶ ぉ゛ッ ♡ ♡ は っ が ぁ゛ぁ゛っ ♡ ♡ あ゛…… ♡ あ゛へ ぁ゛…… っ ♡ ♡」


 パンッと肉の打ち合う音と共に生じた身体への大きな振動と、いつもより力強く腸壁を擦られる感覚。たったのひと衝き。それだというのに、あきらは至福の多幸感に満たされ、瞳は瞼裏に隠れてしまい、口はだらしなく開いたままになってしまう。


 栞  「おやおやぁ ♡ さっそくイッちゃいましたかぁ?」

あきら 「ぉ゛っ ♡ っ ♡ か は っ ♡」

 栞  「うんうん ♡ 言葉を失うほど気持ちイイってことだね ♡ じゃあ、乳首を虐めたら、どうなっちゃうのかな ♡」


 ぐ に ゅ ぐ り ゅ ん っ ♡


あきら 「ッ ッ 〜 〜 〜 〜 ♡ ♡」


 栞の指が、あきらの乳頭を容赦なく圧し潰す。あきらは喉を震わせ、声にならない音を鳴らし、ビクビクッと背を仰け反らせて開いた口から舌を飛び出させ、アナルと腸壁が無機質なペニスを逃すまいと抑え込む。


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