【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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895: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/07(土) 23:19:30.98 ID:q76OgFxC0
 栞  「ねぇねぇ、ショウ君、ショウ君 ♡」

ショウ 「ぁあ…… ♡ は、はいぃ ♡」


 む っ に ゅ ぅ ん ♡ ♡


ショウ 「ぴゃっ ♡ ♡」


 ショウの肩から腕に、温かく柔らかぁい幸福の心地が触れている。すると次に、栞の唇が、ショウの耳に触れるか触れないかの距離に迫り、囁かれる。


 栞  「わたしのおっぱいとー ♡ ショウ君の好きな人のおっぱい ♡ どっちのおっぱいの方が大きそう ♡」

ショウ 「ふにゃぁぁぁっ ♡ ♡」


 わざと吐息を吹きかけられ、セクハラでしかない質問をされたショウは、身体を丸めてしまう。栞はむくむくと膨らむ悪戯心をとめられず、押し付けた乳房を圧し潰すように体重を掛け、ショウの耳に口付ける。


 栞  「ねぇねぇ ♡ ショウくーん ♡」

ショウ 「あっ ♡ あのぉ ♡ フーッ ♡ フーッ ♡」


 ショウの全身の血がゴボゴボと沸き立っているかのように熱い。特に、海綿体への血の巡りが集中している。



栞の悪戯を安価↓
1:ショウ君のお胸はここかなー?と乳首くにくに ♡
2:男の子も乳首って気持ちイイのかなー ♡と乳首を綿棒でくるくるツンツン ♡(服の上か地肌か併記)
3 :お腹擽っちゃおっかなー♡とお腹を擽る ♡
4:自由安価


ショウの返答を安価↓2
1:わ、解らないです ♡
2:同じくらい ♡
3:みるくおねぇさん ♡
4:栞おねぇさん ♡
5:自由安価


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