【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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915: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/11(水) 20:10:26.60 ID:4Xoi/UAfO
ショウ 「ちゅっぽんっ ♡ ♡ おっぱいゴシゴシきもちイイけど ♡ やっぱりおまんこにシゴかれたら ♡ どれだけきもちイイのかしりたいな ♡」

 栞  「え ♡ なん…… ♡」


 ず ぬ り ゅ ♡


 乳房の谷間に先走りを残し、ペニスを抜くいたショウは、次の狙いを陰部に定める。栞の上に乗ったまま、後ろに向きを変え、むっちりとした下肢を隠すデニムパンツを脱がせに掛かる。


ショウ 「ハーッ ♡ ハーッ ♡ ズボンぬがせるね ♡ おねぇさんのおまんこ ♡ どんなふうなのかたのしみ ♡」

 栞  「あっ?! ヤダっ!! 下はダメだよっ!! ゴメンなさいっ!! もうからかわないから!! お願いっ!! やぁぁ……っ!!」


 さすがの栞も、これ以上は本格的にヤバいと、身体を起こしてショウを止めようとする。しかし、身体を起こしたくとも、腹部にショウが乗っているため、起きることができない。ショウの腕を掴もうと、手を伸ばすが、ズボンがずり下ろされてしまう。


ショウ 「あっはぁぁっ ♡ おねぇさんのパンツ ♡ ブラとお揃いなんだね ♡」

 栞  「ちょっと……ホントに……ダメだよぉ……」


 栞は膝を閉じようとするが、ショウは栞の腹から下り、股座に身体を挟ませ、膝を閉じさせないようにする。


 栞  「あ、あ……っ ♡」

ショウ 「ねぇねぇ、おねぇさんのパンツ、びしょびしょだよ ♡ コレって、おねぇさんがエッチなきぶんになってるってコトでしょ?」

 黒いショーツだというのに、愛液でぐっしょりと濡れていることが解ってしまう程、ショーツの広範囲に渡って滲み出し、光っている。


ショウ 「だったら ♡ いいよね ♡ おねぇさんにもっとエッチなコトしても ♡」


 ショウはにんまりと愉悦の笑みを深めていく。ショウの発情を抑えられない雄の貌は、栞のツボを抉る。


 栞  「コレは違うのっ!? 下半身同士のエッチはダメだって!! ひんっ ♡」


 ぬ っ ち ゃ ぁ ぁ ♡


 栞のショーツにショウの先走りが塗り込まれ、滲む愛液と混ぜ合わされる。


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