【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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920: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/12(木) 22:57:41.07 ID:/2+IKqp7O
ショウ 「みるくおねぇさんも ♡ しおりおねぇさんも ♡ ふたりともダイスキッ ♡ ふたりともボクのおヨメさんにする ♡」


 将来どころではなく、この歳にして既にハーレムを築こうとしているらしい。雄の本能を剥き出しにしているのに、見た目の愛くるしさと、ニコニコと子供らしい無邪気さで狡猾さを柔らかくしているのが性質が悪い。


 栞  「んっ ♡ ♡ はぁっ ♡ ♡ い、いっかい ♡ だけだよ ♡」

ショウ 「ホントッ ♡ ♡ やったぁ ♡ ♡」


 弾けば切れてしまう理性にしがみ付き、満面の笑顔で喜ぶショウは、栞が自分にキスをし易いようにと、再び栞の身体に乗り上げる。栞はショウの頬に両手を添え、唇に触れる程度の、子供騙しに誤魔化すためのキスをすると、直ぐに唇を離す。


 栞  「これで ♡ イイかな……ぁんっむぅぅっ ♡ ♡ んんんんぐぐぐぅぅぅっ ♡ ♡」


 しかし、そんな子供騙しのキスで、ショウをやり過ごせる訳がない、

 互いの唇が触れた瞬間、ショウの胸の奥から背筋までをもジュワッと熱くも擽られるような、言葉にできないモノが走り抜け、離された唇を逃したくない感情──いや、栞そのものを逃したくない感情が暴走した結果、栞の唇を塞ぐと、そのま自分の舌を栞の口腔へと差し入れた。


ショウ 「ぶ ぢ ゅ ぅ ぅ ぅ ♡ ぬ り ゅ り ゅ ♡ ぬ ろ ろ ♡ れ る る れ ろ ♡ ぶ ぢ ゅ る る ♡」

 栞  「ぉ゛ぐ ぅ゛ぅ゛っ ♡ ん゛っ ぬ゛ぶ ぉ゛ぅ゛っ ♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ぐ ぐ っ ♡」


 栞の舌を捉え、絡めようと無我夢中な舌の動きと吸い上げ。乳房を揉む手の動きは再開し、股間が栞の陰部にまで届かないため、ペニスを腹部に擦り付ける。呼吸がままならず、思考力が奪われる中、腹部越しながらもペニスに子宮が揺らされ、快感を覚える栞の理性は千切れていく。栞の腰がビクンッと大きく跳ね上がり、愛液を垂れ流しては、太腿を擦り合わせて益々雄を切望するようになる。

 酸素が足りなくなり、視界と意識が遠退く頃、ショウも限界に達し、とろとろに蕩けた顔で頭を上げる。


ショウ 「はひゅ…… ♡ ふぁ…… ♡ チューひもひぃ ♡ ふあふあしゅゆぅ ♡」

 栞  「はふ…… ♡ ぁひ…… ♡ も……らめぇ…… ♡ ♡」


 ふたりは大きく荒い呼吸を続け、しばらくふわふわとする気持ち善さに浸っていたが、ショウが動いた。


ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ハッ ♡ ♡ れる ♡ ♡ ボクのちんちん ♡ もうバクハツしちゃいそう ♡ ちゅっ ♡ ♡ ちゅっ ♡ ♡ おまんこのなかでバクハツさせたい ♡ ぬろぬろ ♡ ♡ ちゅぷぅぅっ ♡ ♡」


 乳頭を舐めまわし、媚びた甘え声で栞に挿入の合意のために仕掛ける。これまでの栞の反応で、ゴネて押せば通せると学んだショウは、身体を堕としつつ何度も押して合意させようと試みる。


 栞  「らめ…… ♡ らめ…… ♡ ゃんっ ♡ ♡ ゴムぅ…… ♡ ぃゃぁぁんっ ♡ ♡ せめてゴム ♡ してぇ ♡ ♡ ぁぁぁっ ♡ ♡ つよくすっちゃらめぇぇ ♡ ♡」


 予想より遥かに早く、栞は挿入を許した。もう、栞の身体は、熱と疼きを溜め込み過ぎて限界だった。避妊さえすれば問題ないだろうという、多くの問題を置き去りにした答えのままに、栞はショウにゴムの装着を要求する。



次の展開を安価↓
1:あきらと差異も殆どないので栞の手持ちのゴムを使う ♡
2:夫婦の寝室からショウが拝借しちゃう ♡
3:おねぇさん持ってないの ♡とセクハラしちゃう ♡
4:自由安価


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