【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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922: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/13(金) 02:09:08.20 ID:orRuZtcwO
ショウ 「おねぇさんはゴムもってないの ♡ ちゅむぅっ ♡ ♡」

 栞  「もっ ♡ もってりゅぅぅぅっ ♡ ♡」


 基本的にナマで行為をし、外に出すことが多いため、使用することはないが、一応、あきらも栞も、両者共に持ち歩いている。


ショウ 「じゃあ、その彼氏さんと使うはずだったゴム ♡ ボクに使わせて ♡」


 “彼氏さんと使うはずだったゴム”と聴いて、恋人である あきらをようやく思い出す。自分が今、あきらにとんでもない裏切りを行なっていることに思い至る。どうしてここに来るまで あきらを忘れ、ショウと一線を越えようとしているのだろうか。毒に狂わされてもおらず、ショウに押されて根負けしただけ。そこから常に自分で最悪の選択への駒を進めただけ。引き返すならば、あきらを思い出せた、今しかないだろう。


 栞  (ゴメンなさい……あきら君……こんな最低なコトをしてしまって……わたしは屑だ……あきら君を裏切るなんて、死んだ方がいい……)

 栞  (ゴメンなさい、あきら君……あきら君……)



 栞  (でも、ナマを許すのは、あきら君だけだから ♡ 目の前のおちんちんを我慢できずに、ショタとセックスしちゃう、ビッチな腐れまんこなんかが、あきら君の恋人でゴメンなさい ♡ ♡)



ゴムの装着方法を安価↓
1:栞が口頭で説明しながらショウが自分で装着 ♡
2:栞が着けてあげちゃう ♡
3:お口で着けてあげるね ♡
4:自由安価


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