【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/14(土) 13:16:26.43 ID:Iwt380L30
栞 「ゴムとるから…… ♡ ちょっとはなれてて……もらえる、かな ♡」
ショウ 「うんっ ♡ ♡ セックスしてくれるってことだよねっ ♡ ♡ うれしいっ ♡ ♡」
ショウは栞から下り、期待に満ちた笑顔で栞を眺める。栞は荷物の中からゴムを探すために、四つん這いになって鞄を引っ張る。大きな肉尻が卑猥にぷりぷりしている動作に、ショウは釣られるように自分も四つん這いで栞に這い寄り、突き出る肉尻に顔を埋めた。
栞 「んひゃぁんっ ♡ ♡ し、ショウくん ♡ ダメ、まって……んんんんふぅぅんんっ ♡ ♡」
ショウ 「おねぇさんのおしりスケベ ♡ ちんちんがムズムズするにおいする ♡」
ショウは肉尻に顔を埋め、大きく呼吸をしながら、ショーツの裾から指を忍ばせ、陰毛を掻き分けると、指を挿入させた。
栞 「ぁぁああんっ ♡ ♡ ちいさなユビが ♡ おまんこににほんはいってるぅ ♡ ♡ こんなのキュンキュンしちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡」
ショウ 「コレがおまんこのナカ ♡ アツくてぬちょぬちょだぁぁ ♡ やわらかくてスゴくうごいてる ♡ ザラザラしてるのはヒダかな? きもちよさそう ♡ ココにイマからちんちんいれちゃうんだぁ ♡ ♡」
栞の膣内をゆっくりと探るように指を全体的に這わせ、ペニスを挿入した際の感触を想像し、うっとりとする。ショウの小さな指にぐちゅぐちゅ掻きまわされ、感じつつも、コンドームを手にする。
栞 「ご、ゴムぅ ♡ みつけた ♡ からぁ ♡ はぅぅっ ♡ ♡ とめてぇ ♡」
ショウ 「ヤダ ♡ もっとおまんこいじりたい ♡ ユビでイッて ♡」
興奮しているショウは、栞を絶頂させることに執心する。しかし、指では物足りない栞は一刻も早くショウのペニスが欲しい。
栞 「ショウくんのぉ ♡ おちんちんでぇ ♡ んぁぁっ ♡ ♡ イきたいのぉぉ ♡ ♡」
ショウ 「しおりおねぇさん ♡ ♡」
ショウは栞から身体を離す。栞は手にした開封前のコンドームをショウに見せる。
栞 「ゴメンね ♡ おわびにゴムは ♡ おクチでつけてあげるね ♡」
ショウ 「クチで ♡ ♡ ドキドキする ♡」
口でコンドームを装着される期待から、ショウのペニスは射精感を募らせると共に、悪魔のようなアイデアを思い付く。爛れた独占欲が、ショウを突き動かす。
ショウ 「しおりおねぇさんのケータイキかりちゃうね ♡」
栞 「え……?」
耳かきをする際に、床に置いていた栞の携帯機を手にしたショウは動画の撮影を開始する。
ショウ 「しおりおねぇさんが、 ボクのちんちんにクチでゴムをしてくれるイチブシジュウをとっちゃうね ♡」
栞 「あ…… ♡ ヤダ…… ♡ こんなところとらないで ♡」
ショウの言葉に、どうしようもない羞恥心と、小学生に掌の上で転がされる現状に堪らない興奮を覚える栞は、どっと汗を浮かばせ、熱に浮かされた表情をみせる。
ショウ 「ね ♡ ね ♡ ゴムつけてつけて ♡」
声を弾ませながら立ち上がり、ペニスをぶるんぶるんと揺らして急かす。自分も限界にきている栞は袋を開封し、丸められているコンドームを取り出し、先端の空気を指で摘んでから唇で抑え、装着の準備を終える。頬を赤らめ、上目遣いにショウに媚びる。自分に媚びる栞の姿をしっかりと動画に収めつつ、片手を伸ばし、下から乳房を持ち上げ、力一杯に揉み込む。
栞 「んむぅぅんっ ♡ ♡ んーっ ♡」
蕩けた雌の貌で嬉しそうに善がるが、次のショウの言葉で栞は青褪める。
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