【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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928: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/15(日) 16:23:36.80 ID:ICh8Afzr0
ショウ 「うしろむいて ♡ いれてあげるよ ♡」

 栞  「えへへぇ ♡ ♡ おまんこにちかいのおちんちん ♡ ちょうだい ♡ ♡」


 栞はショウに肉尻を向け、肉弁を自らくぱぁっと大きく拡げ、膣口から垂涎するように愛液で濡れ漏らし、今か今かとペニスを待ち受ける。

 期待と緊張に鼓動を高鳴らせつつ、栞の肉尻に手を添えると、ショウはペニスを握ってゆっくりと膣口に亀頭を充てがい、狙いを外さないように、慎重に押し込んでいく。


 ず っ ぷ ぅ ♡


 栞  「ぁはぁぁ ♡ ショタのアツアツおちんちんキテるぅぅぅぅっ ♡ おっきいのはいっちゃうぅぅぅぅっ ♡ ♡ おっほぉぉぉっ ♡ ♡」


 自分の体内に、あきら以外の男のペニスが押し込まれる。敵に無理やり犯される嫌悪感とは違う、後ろめたさと背徳感いう負の感情。長年のあきらとの絆すらも裏切り、彼以外の人物に、自ら抱かれることを望んだ罰──いや、栞にとって、それら負の感情は、罰などではなかった。腹に一物を抱えて受け入れるペニスに、あきらとは違う、どうしようもなく間違い歪んだ愛おしさを覚えてしまい、栞は愉悦に喘ぐ。


 に ゅ ぶ ぶ ぅ ♡


ショウ 「ふぉぉぉっ ♡ ♡ アツくて ♡ やわらかくってぇ ♡ ぬるぬるぷにぷにしてるぅぅ ♡ ♡ ちんちんがとろけちゃいそうなくらいしあわせだぁ ♡ ♡」


 ショウはペニスを進めるごとに、顎をあげて全身を身震いさせる。愛液と膣肉がショウのペニスを包んで満たしてしまう。


ショウ 「うごくね ♡ しおり ♡」

 栞  「うん ♡ ♡ わたしもたくさんショウくんをきもちヨくするね ♡ ♡」


 ぐ ち ゅ っ ♡ ず っ ち ゅ っ ♡ ど ち ゅ っ ♡ ぬ っ ぢ ゅ っ ♡


 栞  「ああぁああぁぁああっ ♡ ♡ カサのあるカリにしっかりエグられてるぅぅぅ ♡ ♡ シュゴいぃいぃぃいいっ ♡ ♡ ゴリゴリしてうぅぅぅぅっ ♡ ♡」


 馴染みのある あきらのペニスと快感の違い。やはり長年の付き合いもあり、何度も身体を交わしてきたこともあるのか、肉体の相性は あきらが上だと感じる。しかし、小さな身体で懸命に栞に腰を振り続けるショウとの行為に溺れていく。


ショウ 「あはぁぁっ ♡ ♡ なにコレなにコレなにコレぇぇ ♡ ♡ うえもしたもきもちイイのが ♡ ちんちんをウネウネぎゅうぎゅうしてくるよぉぉぉっ ♡ ♡」


 ショウの腰は止まらない。膣肉の圧迫と襞の愛撫に、取り憑かれたように腰を振り続け、理性を失っていく。そして、理性を失う過程でショウの中に、ある言葉な浮かぶ。


 ボクのお嫁さんの証として、早く赤ちゃんを産んでもらわなきゃ ♡


 栞の彼氏である あきらへの悪意ではなく、ただただ思ったとおりのまま、本気の思想。子供故の自分のモノだと主張するための安易な方法への飛び付き。

 バックでの行為のため、栞にはショウの動きは見えない。それをいいことに、ショウは一度ペニスを引き抜き、そのままコンドームを外すと、再び栞の膣内へとペニスを挿入してしまう。ショウはにんまりと笑うと、上機嫌に律動を再開させる。


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