【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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933: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/17(火) 20:28:05.64 ID:bJemdvuW0

⚫︎毒は痛く甘く⚫︎



あきら 「しぉりぃぃ ♡ イクぅぅぅぅっ ♡ ♡ イクイクイクイクぅぅぅぁぁあおおおおっ ♡ ♡ ♡ ♡ じ お゛ぶ ぎ ぎ ぼ ぢ イ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ッ ッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 学校の屋上。日頃アナルプラグを挿入して過ごしている あきらのアナルが乾燥し、アナルプラグで腸壁が傷付いてしまわないようにと、休み時間毎に栞が あきらのアナルにローションの塗り直しを行っており、今も塗り直しの真っ最中だ。


 栞  「すっかりメスイキが板に付いて、おちんちんが潮噴きでイクようになっちゃったねぇ ♡ ♡ ホントドスケベ ♡ ♡」


 全身を痙攣させるが、特に腰はガクンガクンと激しく乱れ揺れ、シャンパンシャワーの如く壁と地面を濡らして色を濃くしていく。


あきら 「ぁはぁぁっ ♡ ♡ しぉーり ♡ もっひょ ♡ もっひょチオふかちて ♡ ♡」


 あきらは身体を捻り、背後の栞にキスをねだろうとしたが、瞳を大きく見開き、途中で動きを止めた。


 栞  「あきら君?」

あきら 「しおりッ!! はなれろッ!!」


 甘々に蕩けていた貌が、鬼気迫るモノに変わり、栞を思い切り突き飛ばした。


 栞  「え……きゃあっ?!?!」


 栞があきらから距離ができたところで、大きい影が あきら目掛けぶつかる。


バンブルビー「ビビビッ ♡ 良さそうな雄 ♡ ゲェーット ♡ ♡」

あきら 「あぐっ?!?!」


 影の正体は、艶やかな褐色肌を有し、小学生程の身長しかないが、豊かな乳房を備えた、蜂のコスプレをした少女だった。しかし、コスプレでないことは、羽ばたく羽で空を飛んでいることで理解できる。少女が怪人であることを示している。

 少女の臀部から太い針が飛び出し、あきらの肩に深く刺していた。栞があきらに駆け寄ろうとしたため、蜂の少女は一度あきらから身体を離す。


 栞  「あきら君ッ?! あきら君に何するのッ!! 武装……」

バンブルビー「コイツアンタの彼氏ぃ? コイツはバンブルビー様がもらっちゃうからぁ、アンタはここで盛り狂って寂しく死んじゃいなよ♪」

 栞  「かふッ?! は……っ!?」


 栞はあきらに害を及ぼす、バンブルビーと名のる蜂の少女を討とうと、変身しようとするが、バンブルビーは栞の背に臀部の針を打つ。

 
あきら 「栞ッ?! ゔ、がぁっ?!?! タマとチンコぉ……アッツぅぅぅぁぁあ……ッッ!!!!」

 栞  「あきらく……ひっ ♡ ひゃぁあぅううっ ♡ ♡ なん?! 身体ぁ ♡ ♡ 疼いちゃうぅぅぅううっ ♡ ♡」


 あきらは股間を抑えて蹲り、栞も身体を抱いて膝を折ってしまう。


バンブルビー「オマエはアタシの毒で発情しながら虚しく死ぬんだよー ♡ 死にたくなかったらぁ、そこら辺の雄にたぁっぷり種付けしてもらいな ♡ したら治るからさー ♡ ♡」

バンブルビー「せっかくイイ感じのチンポのパパを手に入れたのに、死んじゃったら勿体ないから、さっさと帰ろーっ ♡ そんじゃねー ♡ ♡」


 バンブルビーはクスクスと栞を嘲笑し、あきらを背負うと飛び立ってしまう。


 栞  「やぁッ ♡ ♡ まってえぇッ ♡ ♡ あきらくんッ !!!!」






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