【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
↓
1-
覧
板
20
942
:
◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/22(日) 19:42:04.34 ID:mI2Pbp8M0
デュアル 「あ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ」
血塗れで、狂気に染まった あきらに、これ以上身体を好きにされていたら、デュアル自身も気が触れてしまいかねないと、対策を思考する。
デュアル 「お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ …… ご え゛い゛じ ょ ゔ に゛ょ ら゛ん゛ぼ ー ぁ゛……や゛、や゛べ れ゛ぐ や゛じ ゃ い゛……」
あきら 「!!」
デュアルは二体の分身を作り、あきらに密着する。二体の分身は、躊躇うことなく、あきらの胸板を愛撫し、口に含んで舐りまわす。メイドでありながら、夜伽の相手もこなしていたデュアルの舌の動きや吸い上げは、齢十程の少女が身に付けるには巧み過ぎていた。あきらは
あきら 「ッ ♡ ♡」
デュアル 「ぜ い゛い゛っ ば い゛…… ご ほ ー じ じ ば ぢ ゅ が や゛…… お゛ね゛が い゛ぢ ば ぢ ゅ ……」
熱く痛む膣。圧迫される腹部と腰。蹂躙されてしまう恐怖から逃れたくて、あきらに精一杯、温情に訴えかけてみる。一体の分身がペニスに触れ、入りきっていない竿を扱き、もう一体は陰嚢を巧みに揉み解す。
あきら 「んんっ ♡ はぁっ ♡ また小学生位だと思うんだけど……幾つ?」
分 身 「ちゅるっ ♡ 十歳れしゅ ♡ ちゅっ ♡ ちゅぷっ ♡」
涙声の本体に代わり、分身が答える。
あきら 「んひぅっ ♡ な、名前、は?」
分 身 「んれぇ ♡ リース・シュミットれひゅ ♡ れろぉ ♡ れるれる ♡」
ず り ゅ ぅ ぅ ♡
デュアル 「くぁうっ!! はっ……はっ……あ、あいあとぉ……ごじゃいゃひゅ……」
名前を聴いたあきらはペニスを抜く。デュアルは身体を震わせ、呻きつつも、ペニスが抜かれたことに安堵する。浅い場所での射精だったためか、精液が膣口から溢れ出している。間違いでもなく、夢でもなく、実際に、現実で、中に出されてしまったのだということを確認し、デュアルは悲嘆で思考を放棄しそうになる。
あきら 「はぁ ♡ 普段はメイド服着てんの?」
デュアル 「はい……」
あきら 「変身、解いて ♡」
デュアル 「…………はい……」
デュアルは あきらに従い、変身を解く。すると、黒を基調とした膝上のティアードスカートになっている以外は、白いベッドドレスと白いエプロンと、シンプルな作りのメイド服。
普段の あきらならば、幼い少女に欲情することはまずない。しかし、毒が あきらを煽り立てているのか、メイド服姿のリースに、ペニスが硬さを取り戻す。
あきらの行動を安価↓
1:リースの唇におちんぽちゅっちゅっさせながらフェラして ♡と命令 ♡
2:胸だけ出してパイズリして ♡とおちんぽで下乳押し上げ ♡
3:キスしながら素股して ♡と両脇のデュアルのおっぱいやおまんこ揉み揉みくちゅくちゅ ♡
4:自由安価
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/997.96 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1741863769/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice