【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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◆AZbDPlV/MM
[saga]
2025/06/23(月) 02:18:18.66 ID:V3JAkS4x0
あきら 「十歳でそんなエロい身体して、メイド服着てんの興奮する……ぁふっ ♡ ♡」
リース 「ん ♡」
あきらは巨大化したペニスで、リースの豊満な乳房を持ち上げる。片乳だけ上がり、ブラウスの胸元がパツパツに張った様に、あきらのペニスが脈打ち、リースの乳房がソレを拾う。
あきら 「胸だけ出して、パイズリしてよ ♡ 俺の親父ともこんなことしんでしょ?」
リース 「……はい……女王様もご一緒ですが……」
リースの言葉に、あきらは下乳遊びを止める。
あきら 「母親も……? 3P?」
リース 「そのようなときもあれば、どちらかおひとりのお相手も致します」
あきら 「…………」
あきらは自分がしっかりと変態の血を継いでいることを実感した。
衝撃を受け、茫然としている あきらを尻目に、リースはブラウスの胸元を開けていく。白い上品なレースがあしらわれたブラジャーと、それに負けない程透き通る白い肌と、しっかりと寄せて上がった谷間が覗く。合法ロリではない、本物のロリの肉体に、たっぷりとふくよかな艶かしいふたつの球体は、あまりにも悪魔的で罪深いモノに映る。
リースはフロントホックを外し、胸を露わにする。白い肌に溶け込んでしまいそうなほど薄い色素の乳輪は、全体的に色素の薄いリースの魅力を、悪魔的で性的なモノから、美術的に引き上げ、触れてはいけない神秘さに転じさせた。しかし、今の あきらはその美しさを汚したくて仕方ない邪な気持ちが勝る。
あきら 「エッッロ……早く挟んで扱いてよ ♡」
リース 「はい……んっ……え? ペニスが……」
リースは乳房を持ち上げ、人間のペニスとは思えない程巨大化したイチモツを挟み込む。リースの乳房は、平均サイズのペニスであれば、余裕で包み込める程に豊かであるにも関わらず、今の あきらのペニスはだいぶはみ出してしまう。ただパイズリをするだけで、鼻先や唇に触れてしまう程だ。
リース 「お……おっき過ぎてぇ……鼻と唇にぃ……」
あきら 「口でもしてくれんの? リースは有能なんだな」
あきらは煽るように言い、卑らしく顔を歪ませ笑う。
リースの行動を安価↓
1:立派すぎるおちんぽに恐々ペロペロ ♡
2:たくさん頑張らなきゃ ♡と献身魂に火が着く♡
3:発情して積極的にぺろぺろはむはむ ♡
4:自由安価
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