【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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95: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/03/18(火) 16:58:55.98 ID:jbhkS9oA0



 ──アリスが夢から覚める。さきほどまで愛し合っていたはずの、あきらの姿が消え、目の前には醜い単眼のゴブリンがいた。


アリス 「はぅ……あ……? あきら、くん……?」


 アリスの顔が瞬時に青褪める。今の光景と、先ほどまでの光景のどちらが現実であるのか、頭が混乱している。


ヴィマーゴ「あきら? そんな者は知らんなぁ……のう? ラキア?」

アリス 「なっ?!」


 ラキアはアリスを嘲笑しながら、ヴィマーゴにしなだれかかる。


ラキア 「ヴィマーゴ様ぁ ♡ あ、間違えちゃった ♡ 旦那様ぁ ♡」

アリス 「……え?」


 ヴィマーゴを旦那様と呼ぶラキアに、アリスの思考が停止する。そんなアリスには目もくれず、ラキアはヴィマーゴのペニスを愛おしそうに扱き、キスを施しながら勃起させていく。


ヴィマーゴ「此奴は儂の妻になったよ ♡ クホッ ♡ 好い娘じゃなぁ ♡」

ラキア 「旦那様と旦那様のおちんぽのためなら、ラキアは、なんだってしちゃいます ♡」


 ヴィマーゴに頭を撫でられ、ラキアは猫のように、嬉しそうにヴィマーゴの掌に自分の頭を擦り付ける。その様子に、アリスの全身が冷たくなっていく。怒りや悲しみなどを超越し、感情を閉じてしまう。


ヴィマーゴ「じゃあ、彼奴を捕らえもらおうか」

ラキア 「はぁい ♡ 喜んで ♡ 旦那様ぁ ♡」


 ゆっくりと近付くラキアにも無反応なアリスだったが、ラキアがひとつアリスの唇にキスをする。


アリス 「あきらくん……?」

ラキア 「ちゃーんと起きな? 今から旦那様がアリスに種付けしてくれるんだからさ ♡ しっかり愉しませてあしあげないと ♡」


 ラキアはアリスの背後にまわり、羽交締めにする。


アリス 「あきら君ッ?! なんで……?! なんでこんなことするのっ?! 操られてるだけだよねッ?! 目を覚ましてよぉッッ!!!!」


ヴィマーゴの行動を安価↓
1:ほっぺにおちんぽペチペチしてから髪を掴んでイラマチオ ♡
2:エチエチ長乳で強制パイズリ ♡
3:キスをしながらおまんこくちゆくちゅ ♡
4:自由安価


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