【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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952: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/06/27(金) 16:57:16.91 ID:RObZJt8/0
あきら 「まっへ…… ♡ こんにゃちゅもぃゃにゃくれ…… ♡」


 毒で死が目前にあったためとはいえ、自分がリースを襲ったことを棚に上げ、分身達を止めようとする。


分 身 「それならぁ、どんなつもりだっんですかぁ ♡ ちゅぷぷっ ♡」


 一体の分身は竿を扱き


分 身 「わたしの処女はぁ、ラキア様が散らしたんですよぉ ♡」


 もう一体は亀頭を責め立てる。


あきら 「ぁんぁああっ ♡ ♡ ごみぇんにゃしゃいぃぃぃっ ♡ ♡ むいやいチンコいえてごみんにゃしゃいいぃぃぃッッ ♡ ♡ イッぢゃうぅぅぅゃぁぁあああッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 嬌声を轟かせ、何度目かも解らない射精。あきらの顔に、影が差す。


リース 「ラキア様ぁ……謝るのでしたらぁ ♡ わたしのおまんこをぉ ♡ こんな風にしちゃった責任 ♡ とってくださぁいぃ ♡」

あきら 「ひはぁ ♡ ♡ はへぁ ♡ ♡」


 リースはスカートを捲り、愛液、精液、破瓜による血が混ざり、どろどろに汚れている陰部を あきらに見せつけ、責任を問う。しかし、あきらは分身から与えられる快感で、思考ができない状態なため、リースの言葉すらも頭に入っていない。リースは構わず あきらの顔面に腰を下ろし、だらしなく開いている口に体液塗れの陰部を押し充てた。


あきら 「む゛も゛ぅ゛っ ? ! を゛ぼ っ ! !」

リース 「んはぁっ ♡ ♡ おまんこを自分から押し付けるなんてぇ♡ はしたないことぉ ♡ んゃぁぁっ ♡ ♡ こんなはしたないメイドにしたぁ ♡ 責任をとってくださいぃ ♡ ♡」


 リースは自ら腰を振り、あきらに自分達の体液がブレンドされたラブジュースを無理やり飲ませる。


あきら 「ん゛ぢ ゅ ぶ ぶ る゛っ ♡ ♡ ぢ ゅ に゛ゅ ぶ っ ♡ ♡」


 リースの強制クンニに興奮したのか、あきらはリースの太腿に腕をまわしてがっしりと捕まえると、咽せ返る程の淫臭を放つ膣口へと、ぐにぐにと舌を捩じ込み、ピチャピチャと卑らしい水音を鳴らしながら、まだまだ成長途中の幼い膣を味わう。


リース 「ひぎぅぅぅんんっ ♡ ♡ おまんこ痛いのに感じちゃいますぅぅっ ♡ ♡ はぅぅんぁはぁぁぁんっ ♡ ♡」


 ジリジリと焼けるような痛みと、突き上げるような鋭い痛みに苦悶するも、その痛みがじわりと芯にまで染み渡っていくと和らぎ、快感へと置換されていくのを身をもって理解できた。充分に雄を受け容れられる、女の身体に変じてしまったのだと、口許が笑みを浮かべていた。
 リースは天を仰ぎ、自慰では得られない不可思議な感触。予測のできない動きによって強張る筋肉と、ヒクつく膣内。あきらの舌による、ひとつひとつの動作に甘く喘ぎ、悩ましく身悶えてしまうことが、快感よりも癖になる愉しみに悦びを見出していた。


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