【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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956: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/05(土) 14:36:13.75 ID:vFSirLgf0
あきら 「せきにん……とってやるよ……はらませて、めとるカタチで……」

リース 「ふぇぇ……? きゃっ!?」


 ドサッ


 あきらは分身の奉仕を止めさせる。あきらの言葉に疑問符を浮かべるリースの視界が、次の瞬間に大きく回転する。驚く間に回転が止まると、あきらとリースの身体が逆転していた。頭の中が疑問符で埋まり、あきらを見上げる。先程まで、雌の貌をして情けなくアンアン喘いでいた男と一致しない顔付き。あきらの瞳は鋭い光を放ち、改めてリースを品定めをする。


あきら 「コレから、オレを御主人様とよぶこと……いいね? 淫乱メイドちゃん?」

リース 「え、そ、ラキアさまぁ……? あぐっ?!」


 あきらはリースの下半身を頭側へ大きく折り曲げる。腹部が圧迫され、リースは苦しそうに息を吐く。


あきら 「御主人様」

リース 「ふぐ……っ……しつれい……しまし、たぁ……ごしゅじんん……さ、さまぁ……」


 あきらは口の端を吊り上げ、リースの割れ目にペニスを沿わせ、腰を前後させる。


リース 「んっ ♡ ふぁっ ♡ やぁぁっ ♡」

あきら 「今度はしっかり奥で射精して、メイドちゃんの処女奪っちゃった責任、取るから……」


 ぬりゅっ ♡ ぬちゅっ ♡ にゅちっ ♡ にゅちゅっ ♡


リース 「ちが……ふひゃぁんっ ♡ ♡ せきにんはぁ ♡ そうじゃぁぁ ♡ なくってぇぇ…… ♡ ♡」

リース 「ただきもちヨくぅ ♡ していただきたかったぁぁ ♡ だけなんですぅぅっ ♡ ♡ はふぅぅんっ ♡ ♡」


 悩ましく甘い吐息混じりに呻き、持ち上がった腰と両脚が小さくビクンッと跳ね上がり、擦り上げられる陰部がハクハクとヒクついて卑らしさに拍車を掛けるリースのあられもない姿が、あきらの欲情を煽る。


あきら 「じゃあ、ちゃんと気持ちヨくするから、安心してよ」


 ぬ ち ぬ ち ♡ ぐ っ ぢ ゅ ぅ ぅ ♡


リース 「あぁぁんぁあっ ♡ ♡ おっきぃのぉぉでぇぇ…… ♡ おまんこぉ ♡ ひ ♡ ひろ ♡ がってくぅぅぅ……っ ♡ くぁぁぁああひぐぅぅうううんんんっ ♡ ♡」

あきら 「キツキツマンコ…… ♡ めっちゃきもちぃ…… ♡ ♡」


 キツくはあるが、最初に挿入した際よりはまだスムーズに挿入できたが、それは途中までで、さらに奥へ進めようとするが、硬く、狭い。


リース 「ごしゅ、じん、さまぁぁ…… ♡ ♡」

あきら 「!!」


 リースの両脚が、あきらの腰から背中へ絡みつき、首を掻き抱き、互いの身体をしっかりと密着させる。



次の展開を安価↓
1:御主人様の赤ちゃん欲しくなっちゃいました ♡とグイグイヘコヘコしちゃう ♡
2:我慢できないあきらが奥まで一気に貫く ♡
3:ゴリゴリと掘削しながら徐々に奥を開拓 ♡
4:自由安価


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