【安価】恋愛相談屋しながら魔法少女業に励む3【コンマ】
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971: ◆AZbDPlV/MM[saga]
2025/07/10(木) 13:38:36.77 ID:2oZzDKJo0
 左の端から順に抱いていこうと、あきらは最初の分身の前に立つ。


分 身 「ハッ ♡ ハッ ♡ 御主人様のおちんちん ♡ わたしのおまんこに頂けるんですぁ ♡」


 リースの分身は待ちきれないといったように、忙しなくあきらとあきらのペニスを交互に見やり、下腹部にあった手を、そろそろと下へ向かわせていき、恥丘を指先で撫ではじめる。放っておけば、その内割れ目をなぞりだすだろう。


あきら 「まだまだタマが毒でパンパンだから、キミのマンコから溢れるまで注いであげられるよ ♡」

分 身 「んはぁ…… ♡ それでは……」


 あきらの言葉に、想いの丈が詰まった熱い吐息を漏らした分身は、あきらに背を向けると、前屈で床に手を着き、青く若々しいパツパツの肉尻をフリフリと振って誘ってみせる。


分 身 「御主人様のお気に召すままに、おまんこをお使いください ♡」

あきら 「良く躾けられた淫乱エロメイドには、御褒美あげなきゃな ♡」


 バチンッ


 あきらは目の前の肉欲を駆り立てるぷにっと柔らかな幼い肉尻目掛け、平手を打ち下ろし、軽快な音を鳴らす。リースや他分身の反応を確かめる。


分 身 「きゃああんっ ♡ ジンジンヒリヒリしてぇ ♡ おまんこにまでぇ ♡ きもちぃのキてましゅぅぅ ♡ ♡」


 尻をぶたれた分身は、ブタと罵ったとしても悦ぶのだろう。舌を出し、高く卑猥な鳴き声をあげ、御主人様である あきらに、今の平手打ちが快感であることをきちんと告げる。実に“良く躾けられている”。
 見れば、全員が打たれた分身れ羨望の眼差しを向けていた。つまり、今の分身の反応は嘘偽りのなく、スパンキングに感じて善がるドMであることを示している。


あきら 「リースは淫乱でエロいだけじゃなく、可愛い変態マゾメイドでもあるんだね ♡」

分 身 「変態マゾメイド ♡ ありがたきお言葉ぁぁ ♡ ♡」


 “変態マゾメイド”など、本来ならば相手を軽蔑する言葉であるにも関わらず、分身は頬と身体を火照らせ、下品に、しかし妖艶に笑い、膣を急速に濡らした。


 ぬちゅ ♡


分 身 「はひゅっ ♡」

あきら 「叩く度にチンコ進めるな?」

リース 「は イ゛イ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ン ッ ッ ♡ ♡」


 バチンッ! ずぶちゅっ ♡


 期待に潤む瞳で、背後のあきらを見つめていた分身の膣口に、ペニスを充てがうと、宣言通りに平手打ちを見舞い、腰を進める。


分 身 「ぁんあぁあんっ ♡」


 バチンッ! ずぶぷぷぅっ ♡


分 身 「ごしゅじん、サマぁぁぁ ♡ ごしゅじんサマのおちんちんがおおきすぎてぇ ♡ おまんこがミチミチでぇぇ ♡ おまんことおなかやぶれちゃいますぅぅぅううッッ ♡ ♡ ♡ ♡」


 分身の身体がビクリと跳ね、しっとりと汗ばむ。吐く息は深まり、鼻にかかった悩ましい声で喉を震わせる。


あきら 「マンコ突き破っちゃうかぁ……怖い?」



分身の返答を安価↓
1:怖いですけど御主人様の全てを受け止めたいです ♡
2:いいえ ♡御主人様に勇ましく衝かれたいです ♡
3:それくらい激しく扱ってください ♡
4:自由安価


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