【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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137: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/06(日) 12:59:44.60 ID:qGLx426+0
「おい、無理をするな」

自分の体を松葉杖のように使い、イヴェンの大きな体を支える。

むにゅっ…♥♥

貴女の大きなおっぱいが、逞しいイヴェンの胸板に押し付けられる。

「…♥」

貴女は自分の寝ていたベッドにイヴェンを座らせる。

「治るまでお前が安静にしておけ♥」

「離れろ」

貴女はイヴェンの言葉を無視し、ファスナーを降ろすと、凶悪なサイズのチンポがぼろんと姿を見せる。

「おい」

「大人しくしろ♥あむっ…♥」

じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥じゅぽっ♥♥がぽっ♥♥じゅるるっ♥じゅぷっ♥♥

「っ…!」

不本意そうな彼と違い、そのチンポがすぐさま硬さと増し、ムクムクと大きく逞しく勃起し、火傷そうなほどに熱くなる。

(美味しい…♥イヴェンの、処刑人のチンポ美味しい…♥)

喉奥までいっぱいに使ってチンポを頬張り、激しいストロークでチンポを舐めしゃぶる。

なぜいきなりこんな事をしたのか、貴女自身にも説明できない。

ただ、一人孤独に、歪んだ手段だとしても戦い続けた彼が、愛おしく思えたからだろうか。

(このチンポに、この前は散々ヤられた訳か…♥成程、まさしく女泣かせだな♥)

イヴェンのチンポがビクビクと、快楽への欲求を素直に伝え始める。

終始仏頂面で無言の彼と違い、分かりやすいチンポだ♥

「ぷはっ♥元気になったな…♥」

「…」

射精をお預けにされ、内心穏やかではいられないだろう。

貴女は…


安価下

1、騎乗位で腰を振るう
2、壁に手を付き誘う


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