【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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254: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/12(土) 12:32:12.96 ID:CDNKFu6h0
「おっと…。手が滑ってしまった♥」

色鮮やかなカクテルが貴女の豊満な胸を伝い、全身を湿らせながら、太腿まで濡らす。

「な、なにを…」

「酔いが回り過ぎたかもしれん。ついうっかりしてしまった。

君たち…良かったら拭いてくれないか?♥」

「……ッ!!!」

青年たちは生唾を飲み、震えるほど硬く手を握り…理性を解き放った。

数人の男たちが群がるように貴女の体を激しく揉み始める。

「あっ♥ああっ♥そうだ♥元気があって嬉しいぞ♥」

己の性器の熱量に耐え兼ね、次々とジッパーを降ろし、露出したバキバキの勃起チンポを貴女に擦りつけ始める。

カクテルで湿った貴女のボディスーツに、熱々のチンポがズリズリと擦りつけられる。

「火傷しそうじゃないか♥こんなに溜め込んでばかりでは体に毒だ♥全て自分で吐き出してしまえ♥」

ずりずり…っ♥ずりずり…っ♥ずりっ……♥ずりゅ……♥ずり…♥ずりずり…♥ずり…♥

人類の未来の為と、己の命を投げ打って戦う覚悟ある青年たちを、貴女はその妖艶な体で存分にたぶらかしている。

それがどうしようもなく貴女を昂らせた。

(ああ、擦りつけただけで…♥我慢汁まで垂らしている…♥熱々のチンポ…♥早く味わいたい♥)

当然ながら今更躊躇する貴女ではない。

「す、凄い…!ロベルタさん体…スベスベすぎるっ…!」

「擦ってるだけで…い、イキそ……!」

「いいぞ♥ぶっかけてくれ♥君たちの猛々しい精液で、自分のことを汚してほしい♥♥」

びゅるるるーっ♥♥どぴゅどっぴゅ♥♥

「んんぅっ…♥♥♥」

谷間に、顔に、股間に、お尻に、熱々の精液をぶっかけられ、貴女は達してしまう。

谷間や顔にヘバりついた精液が、貴女を濡らすカクテルと混ざり合い、それを指で掬い取り…舐めた。

「独特な味わいのブレンドカクテルだな♥…美味しい♥癖になりそうだ♥」

青年たちの理性はますます跡形もなく蒸発していく。

そんな貴女たちの痴態を覗き見る者がいた。

ミレニアである。

ミレニアの様子は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、我慢しきれず混ざりたいと出てくる(ゴルドの手により貴女と同等のド変態に調教済みだった)
2、覗き見しながら滅茶苦茶にオナっている(忘れようとしても調教の快楽が忘れられない)


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