【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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257: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/12(土) 12:50:10.55 ID:CDNKFu6h0
(ロベルタ……っ!君は、なんということを…っ♥)

曲がり角に背を預け、顔だけを僅かに出しミレニアはその痴態を窺っている。

先程のロベルタの態度がおかしいと思い、後をつけてみた所、思いもしなかった光景に鉢合わせてしまったのだ。

ミレニアは下卑た配信動画には目も暮れず、ゴルドに不覚を取った己を鍛え直すべく精進を続けていた。

つまり貴女が今、どれほど変態になっているか知らなかったのだ。

「ああ、いいぞ♥こんなに硬く大きくそそり立って♥さあ、すぐにでも挿入れてくれ♥君たちの手で自分をハメ潰し屈服させてみせろ♥」

(くっ、なんてことだ…♥ああ、なんてことを♥)

ミレニアは火照る己の衝動を抑えきれない。貴女を覗き見ながら激しいオナニーを繰り返している。

ゴルドの奴隷と化していた日々の詳細を彼女は語らなかったが、その実態は性奴隷だった。

性の快感をたっぷりと教え込まれ、自分好みの雌の調教されていたミレニアは、

来る日も来る日もゴルドにチンポをハメられ、幾度となく中出しを繰り返されもした。

((どうした。もっとケツを早く深く打ち付けろ。私を満足させろ))

(か、畏まりました♥ご主人様…♥♥あぁぁ、ああああ♥♥あああああっ♥♥))

「っぁあ…!?♥♥」

調教の日々とロベルタの痴態を重ね合わせ、ミレニアの手淫がどんどんと加速し、ついには己をイカせてしまう。

(しまった…つい大きな声が…!)

「良いイキ様だな♥」

「っ!?♥」


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