【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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444: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/19(土) 18:04:11.05 ID:jqh5vhms0
(こんなもの…嚙み切ってしまえば…♥このアンドロイドに、致命傷とはならずとも…♥それなりの…♥)

「ロベルタ!?」「母様!?」

(!?)

「じゅるるっ♥じゅるっ…♥んっ♥んっ♥んぅ♥ぇあぅ♥じゅぞぞ…♥」

貴女はティエラとフィリスに呼ばれて気づいた。葛藤していると思ってた自分はいつの間にかハンゾーのチンポを喜んで咥えていた。

(自分はなんということを…!だが…くそっ…!止まらない……っ♥こいつのチンポが美味すぎて、止める術がない…!♥)

「んぅ♥んぷっ♥んぐ♥んっ♥んっ♥♥」

「随分と積極的な奉仕。ならばこちらも応えよう。イヤーッ!」

「んんぅーーっ!?♥♥」

しゃぶる貴女の喉奥目掛け立派なハンゾーのチンポが突き込まれる。

だが貴女は嘔吐くどころか逆に、新たな快感の到来に歓喜した。

亀甲縛りにされ思うようにフェラできず貴女がしゃぶり易いように抽挿され、まんこがキュンキュンと愛液を垂らし縄を湿らせる。

「ぬぅこやつの口腔…たまらぬ名器!滾ってきたぞ。射精を欲し我が魔羅が疼く!」

「んごっ…♥♥うっ…♥♥んんっ…♥♥」

じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぽ♥じゅぼっ♥♥じゅるるるっ♥♥

「ぐっ…!受け取れィ!」

どぴゅるるるるっ♥♥どぴゅどぴゅっ♥♥どびゅどぴゅ〜♥♥

「うぐぅぅぅ、んんぅぅぅ♥♥♥んっ…♥♥んっ…♥♥ごきゅっ…♥♥ごきゅっ…♥♥ごく…ん♥♥ん……ぷはっ♥♥♥」

貴女は濁流のようなハンゾーの精液を全て飲み干し、ご満悦な笑みを浮かべる。

「愛い奴め。そのまま降伏するというなら愛でてやっても良いぞ。どうだ?」

貴女は…


安価下1〜3 先に2票集まったモノ

1、降伏する
2、抵抗する


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