【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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455: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/19(土) 19:57:47.26 ID:jqh5vhms0
ギュワーン!ドン!ギュワーン!ドン!ギュワーン!ドン!

ピストンの音以上に装甲車内に反響するハンゾーの駆動音。いやらしい煽情的な光景を台無しにしかねない騒音だ。

「ああぁぁん♥♥ああぁぁん♥♥あぁん♥♥」

だがそれ以上に、貴女が絞り出す嬌声の方が大きく、その駆動音さえかき消されそうな程だ。

「これは重畳。事前に調査した以上に淫乱で組み伏せやすいオナゴよ!そぉれイヤーッ!」

ギヂヂヂ…ズドドン!

「〜〜〜ぁあああああああああ♥♥」

「どうした?拙者の魔羅がかように心地良いのか?」

「そんなわけえええぇぇ♥♥なあああぁぁ♥♥ちょ、やめぇぇ♥♥まともに声が…があああぁぁ♥♥」

貴女が必要以上に大きな声で喘いでいるのも、そうなるようにハンゾーに仕向けられているからだ。

その大きすぎる駆動音、隠密には致命的に不向きな騒音を垂れ流す欠陥アンドロイドとして低く見られてきたが、結果はどうだ。

数多のハンターを返り討ちにしたアルカナ・オリジンを、今自分は圧倒し手籠めにしているという確かな実感と達成感。

心地の良い疲労。それを遥かに上回る心地良い快楽。突けば突くほど魔羅に絡みつき、触れば吸い込まれるような太腿や巨乳。

何にも代えがたい自信を得たハンゾーは、己の力を誇示するように貴女に腰を叩きつける。

ずぱん♥♥ずぱん♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥ずぱんっ♥♥

「ぬおおぉ!たまらぬ!拙者の魔羅の大噴火が如き子種汁…とくと受け取れェェ!!」

ウィーン!キュゥゥゥ…ドビュビュビュビュ!

どっぴゅびゅるるるる♥♥どびゅびゅどびゅ♥♥びゅぶぶぼぉ♥♥

「おまんこイグぅぅぅぅ♥♥♥イクのおおおおおぉぉぉぉ♥♥♥」

貴女はすぐ近くで相棒と娘に見られていることも忘れ、射精するチンポに己の全てを委ね絶頂する。

やはり真実を知った貴女の覚悟など、目先の快楽の前に脆く崩れ去るしかないのだろうか。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠


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