【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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481: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/20(日) 13:40:57.44 ID:RcNNjl380
「くっ……♥わ、私はそんなことなんて…♥絶対に…♥♥」

ちゅこちゅこちゅこ♥すりすりすりすり…♥

「はぁはぁはぁ…♥♥」

フィリスは声に出し媚びこそしないものの、激しくオナニーし始め、チンポの臭い匂いや、貴女が犯される様をオカズに激しく自慰にふける。

「それが答えか?ヤってほしいってか?」

「か、勘違いしないでください…♥私はただ、オナっ…♥オナニーしているだけです♥貴方たちとまぐわうなど死んでもお断りです!♥♥」

(くっさいチンポ…♥男の匂い…♥父様のチンポと同じ匂い…♥臭い…♥ああ、母様♥男の貪るように、犯し突かれて、あんなに胸を揺らして喘いで、悦んで…♥ああ…♥♥)

「オナニーしたいんなら使わせてやろうか?んん?」

チンポが、高温を帯びたチンポがフィリスのお尻に擦りつけられる。我慢汁で既にベトついていた。

「…♥♥で、ですから貴方たちとは――」

「これはよ、ただオナってるだけで。互いに気持ちよく自己満足するだけ。どこで射精そうが関係ない。ただの自慰だ」

「ただの、自慰……♥自慰……なら、良いですよね……♥問題ありませんよね…♥母様……♥母様ぁっ♥♥」

理性の我慢が限界に達し、フィリスはチンポにしゃぶりつき、尻の割れ目に別のチンポを押し付け尻を振った。

その両手にはまた別の男達のチンポを握り、シコシコと激しくシゴく。

(これはオナニー♥ただチンポを咥えて、握って、お尻で挟んで…♥勝手にイクだけ…♥♥)

ずぶぶっ♥♥

「おっとすまねぇ。うっかり挿入っちまった」

「〜〜〜♥♥♥…も、問題ありません♥♥これはただのオナニーです♥♥何も支障ありません♥♥」


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