【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
1- 20
640: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/04/27(日) 16:02:30.15 ID:yGGkqJPo0
「ぅぶぇあ♥♥ひっ…♥♥くひっ…♥♥」

『ロベルタぁ………もう、止めてよぉ…』

(ティエラ)

『ロベルタ!?貴女意識が…!』

(お前が遺した遺言と同じだ。既に自分の自我は崩壊した。これは自分の残した遺言データに過ぎない。

お前とフィリスを巻き込むことになるが…許してくれ、今からヤツを巻き込んで自爆する)

『自爆…!?』

(このバベルタワーの最上階を消し飛ばすぐらいのことはできるはずだ。

それでFATHERに致命傷を与えられるかは分からないが…)

『待って!早まっちゃ駄目!まだなにか手が――』

(ただの模造品でしかなかった自分を、まるで人のようにしてくれた…ティエラとロベルタには本当に感謝している。

そしてすまない。せめて自分は……責任を果たす!)

『駄目ぇ!』

貴女は意を決し自爆プログラムを作動する。

[エラー]

(…!?どういうことだ?ここは自分の、うわああああぁぁあ♥♥)

『ロベルタ!?な、何が、あああぐあぁぁ!?♥♥』

最早データに過ぎない貴女とティエラが存在する内部データ空間に、何本もの触手が侵入し、貴女たちを犯す。

『まさか、ウィルスなの…!?♥さっき撃ち込んだ特製ウィルスのデータを逆流させて、メモリ領域にまで…そんなぁ♥♥』

(自爆すら…♥♥許さないというのか…♥♥)

データに過ぎない貴女たちでさえ存在を許すまいと、ウィルス触手が貴女たちの雌穴に殺到し、汚染データと快楽データが体を蝕んでいく。


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
956Res/556.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice