【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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709: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/03(土) 11:07:55.76 ID:UFMTbkLi0
「どうどう?サンバってとっても楽しいでしょ♪身も心も火照っちゃうんだから〜♥」

妖艶に笑うその顔に、今すぐ攻撃を叩き込んでやりたい、が。

「このっ……!」

踊りながらなんとか拳や蹴りを繰り出そうとするが、どれもダンスの域を出ていない。

そんなものがサンビーナに当たるはずがない。

「もう一発♪ヘーイ!!」

「びぎゃぎぎぎが!?」

至近距離で、再び怪光線が貴女に炸裂してしまう。

貴女に体に再度怪しげな怪光線が直撃し、視界いっぱいに砂嵐のノイズが奔り、思考回路がエラーを次々訴える。

貴女は最早、何かを考えるということができない。

それよりも遥かに優先すべきことに気づいたのだ。

『ロベルタ!気を確かに持って!離れて仕切り直しましょう!』

「さ……っ……さ……!」

『ロベルタ………?早く離脱を――』

「サンバっ!!!♥」

『!?』

サンバだ。今は何はなくともサンバを優先する。踊りたい。火照る体が貴女の心に訴える。

貴女は大きなお尻や胸を強調するように激しく振り動かしながらリズムを刻み、衝動の赴くままに踊る事が楽しくて仕方ない。

『ロベルタ!ロベルタってば!』

「ああぁっ♥こんなにも、さ、サンバ!♥うぅぅ〜〜〜サンバッ!♥♥」

「アーゥ!すっかりノリノリね!私も負けてられなぁ〜〜い♥ヘーイっ!♥」

再びサンビナーナが光線をあたりにばら撒くと、逃げ出していた女性たちが再び熱狂的にサンバに臨み出す。

サンビナーナと貴女は、特に激しくサンバのリズムに乗って、身に纏う派手な衣装を存分に揺らし、大きなバストもしたがってバインバインに揺らす。

だが貴女は有り余る欲望をサンバだけで発散することができない。

「んっ…♥んっ♥」

貴女は煽情的に腰を振りながら、両手で思い切り秘部…おまんこを衣装をズラし刺激する。

「んはぁぁっ♥サンバぁ♥サンバ!♥」

甘い痺れに身を委ね、胸の衣装もズリ降ろし、乳首も捏ね繰り回す。

「お、おいアレ見ろよ……」「すっげぇ……」

そのあまりにいやらしさに、それまで潜伏し続けていた人間の男達も姿を見せ始める。

股間を大きく隆起させ、貴女に邪な欲望をぶつけたいと、踊りながらオナニーする貴女に魅了されているのだ。


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