【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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◆ra.jqt4ROA
[saga]
2025/05/03(土) 14:11:39.26 ID:UFMTbkLi0
「それで不意打ちのつもりか」
土煙を貫き、装甲車がイヴェンをひき殺さんと迫る…が、
「!?」
装甲車が宙に跳ねる。
予め周囲に地雷を仕掛けておいたのだろう。
タイヤも特殊素材で出来ているとはいえ、あれほど強烈なモノを喰らえばひとたまりもない。
横転した装甲車は、走行能力ごとオシャカになり、強化フロントガラスも割れている。
イヴェンは貴女とフィリスをワイヤーで身動きを封じ、体重をかけた蹴りで蜘蛛の巣上にヒビの入っていたガラスをぶち抜いた。
その中に腕を突っ込み、グロッキー状態のティエラを引きずり出す。
「イヴェン…さん……!」
「…」
イヴェンは何かを訴えかけるティエラを無視し、そのまま押し倒し、露出したチンポを…
にゅぷぷっ♥♥ずぬぷっ♥♥
「ぁぁああああーっ!?♥♥」
一気に挿入し、犯し始める。
「ゃ、やめろイヴェン!ティエラに手を――」
言いかけた貴女の鼻先に、ショットガンが着弾する。
「っ!」
「動くな」
イヴェンの匙加減一つで蜂の巣にされていてもおかしくなかった。
「イヴェンさん…やめてぇ、ひ、どいことなんて…あああっ♥♥」
「黙れ」
細身のティエラと比較すると、まるで熊のように大きな巨体で覆いかぶさり、
狭いまんこに叩きつけるように抽挿される結合部が、貴女から丸見えだった。
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