【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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◆ra.jqt4ROA
[saga]
2025/05/03(土) 14:38:15.88 ID:UFMTbkLi0
「くっ、こんなことで私を…♥う゛ぅ♥♥なんなの、これ…♥おかしくなる…っ♥♥」
初めてだというのに、フィリスはもうイヴェンのチンポに適応し、快楽を貪り始めていた。
両親の淫乱性を強く受け付いた娘の姿に、貴女は思わず僅かに動く指先を使いオナニーし始める。
ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥ずんっ♥♥
「こ、怖いです母様…♥何かキます…♥母様ぁ♥母様ぁぁ♥♥母様ああああああああああ♥♥♥」
どぷぷぷっ♥♥どぷぷっ♥♥どぷぷっ♥♥びゅるびゅる♥♥
たっぷりと膣内に中出しされ、フィリスもティエラのように快楽に屈し、その小さな体で思い切りイヴェンに抱き着きイった。
どぷどぷ……♥♥ぬぽぉ♥
中出しが終わると、精液にまみれたチンポを抜き、今度は擦りつけず貴女へと迫る。
「ぐっ、よくも2人を…!自分を、やっ、待て…!待てぇぇ♥♥」
「…」
尻を突き出す、四つん這いの姿勢の貴女の背後から覆いかぶさり、バックから娘の愛液と精液を纏わりつかせたチンポを挿入される。
「あああぁぁん♥♥あぁぁぁはあああぁぁ♥♥」
オナニーまでして待ち遠しく思っていたチンポが、一息に子宮まで到達し、貴女は歓喜の悲鳴を上げる。
「お前は、俺に勝てない」
「あぁぁん♥♥ああぁん♥♥あぁん♥♥」
戦士なら『そんな訳が無い』と言うべきだったが、今は雌でしかない貴女にそんな言葉はとても吐けない。
何か言おうと意気込んでも、喉を伝い出るのは喘ぎ声ばかり。
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