【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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◆ra.jqt4ROA
[saga]
2025/05/04(日) 14:57:19.69 ID:knP+IkJQ0
「ぅあっ」
ミレニアが貴女に抱き着き、そのまま押し倒す。
されるがままの貴女の口に、自らの舌を捻じ込み口腔内を犯しながら、胸を激しく揉み、膣を音が出るほど激しく愛撫し始める。
「ぷはっ…!な、なにを」
硬く、人肌にしては随分と熱いモノが膣口に押し付けられる。
「まさか…やめろ!ぐぅぅぅ…♥」
ずぶっ♥ずぷぷ……♥
貴女の膣内に沈み込まれた肉の杭は、紛れもなくゴルドの硬く勃起したチンポ。
それもアンドロイドが備え付けている人工人肌やシリコン製、鉄製のモノではない。
本物の人のチンポそのものだった。
「許してくれ……。あぁぁっ♥」
覆いかぶさったままのミレニアが嬌声を上げる。
「ご、ゴルド様…何を…♥」
「役立たずとはいえ仕事を果たしたお前への褒美だ。有難く思え」
「しかし、今は…っくぁ♥♥」
じゅぽじゅぽと抽挿されている結合部に何かが垂れ落ちる。見えないが恐らくはミレニアの愛液だろう。
彼女は貴女を動けぬよう被さった姿勢のまま、膣をゴルドに弄ばれているようだ。
じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥じゅぽ♥♥どちゅ♥♥
「うっ…♥ぅぐ…♥うっ…♥ぐっ…♥」
響く。体の奥底に何度も擦りつけられるチンポが殊の外体に響き、ゾクゾクとした快感が湧き上がる。
スパイダーや処刑人のモノに比べるとやや劣る大きさのチンポだが、どういう訳が今までで一番感じてしまう。
貴女に分かるはずも無いが、それは頭部の制御装置が、無意識にゴルドのチンポに最適な形でおまんこを締め付けさせ、
さらには大量の快楽物質を絶えず貴女に与えている。
「っ…♥♥…ああっ!♥♥あぁん♥♥あんぅ♥あんっ♥♥」
その証拠に声を堪え切れず、ミレニアのように喘ぎ声が止められない。
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