【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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786: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/05(月) 12:57:00.75 ID:widuuavK0
ぶぴぴっ…♥びゅぴ…♥

「ふぐぅ…っ♥♥」

仰向けになった貴女の二穴から、粘ついた白濁液がひり出される。

「汚い噴水だな。無様なヤツ」

「貴様っ……!」

だが貴女の眼光の鋭さは、少しも衰えていない。

「っ…」

体は動かず、快楽に染め上げられても、貴女の闘志は揺らがなかった。

フラムと何度もセックスしたせいで感じやすくはなったが、存在そのものを突き壊されるような

そんな衝動の無いセックスでは、貴女を染め上げることなどできない。

事実、ここまでされても睨みつける貴女の眼力に、パンデミアは少したじろいだ。

「…ふっ、そんなザーメンまみれでよくかっこつけられる気になるよな。褒めてやるよ」

「いくらでもほざけ。自分では何もできない負け犬…いいや、負け犬に失礼だったな。

それは自ら戦った者だけが呼ばれる名。戦いもしないお前は――」

「うるさい…」

自尊心を傷つけられたパンデミアが貴女へと迫り、周囲のアンドロイドたちに貴女の手足を抑え開かせる。

曝け出されたのは見た事のない…紫色に変色したギンギンのチンポ。

「やっと自分で戦う気になったか?臆病者」

そこまで挑発してどんなしっぺ返しがあるかは想像に難くないが、ある意味ではチャンスだ。

アンドロイドを支配しているパンデミアが怒りで我を忘れるなら、貴女にも脱出の機会が巡る可能性はある。

幸い、色こそ不気味だがその大きさも熱さも硬さも、先程までのアンドロイドたちと大差ない。

これなら耐え切れ――っ!!?

にゅぶぶぶぼ♥♥

「!!?!?!?♥♥♥」


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