【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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788: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/05(月) 13:15:53.01 ID:widuuavK0
「アァァン♥♥アン♥アァァン♥♥」

「そんなに気持ち良いか?僕のチンポが!」

「キモチイイデス♥パンデミアサマ♥♥アンアン♥アーン♥もっと犯シて、くだサい♥♥」

(こ、声が…!)

その声は勝手に出るだけに留まらず、急速に貴女本来の声らしく調教されていく。

自分のはずなのに自分でない何者かに作り替えられていく不気味な感覚と快楽。

にゅぶぼ♥♥にゅぼっ♥♥にゅぶ♥♥にゅぶ♥♥

(一突き…ごときに…♥確実に、おかしくなっていく…っ♥♥

もう自分一人ではどうにもできない。ティエラに救援要請を…♥)

[エラー。エラー。エラー。エラー。eeeeeeeeeeeeee]

(駄目だ。自分というシステムが完全に掌握されてしまった…♥♥)

「誰が負け犬以下だって?誰が臆病者だって?僕が何者か言ってみせろよ」

「はいっ♥♥貴方様のお名前はパンデミア♥♥世界を統べるに相応しいお方でございます♥♥」

(言いたくない…♥こんな卑劣漢に、賞賛の言葉も、媚びる態度も…嫌だ!嫌だ!嫌だ!♥)

「膣内に射精すぞ!それでお前は完全に、アルカナ・オリジンは僕のモノになれ!」

「はい♥喜んでならせていただきます♥♥」

(嫌だあああああああああーっ!♥)

「うぐぉっ…!」

どぴゅどぴゅ♥♥びゅぴびゅぴ♥♥どぴゅーっ♥♥

(「イクううううううううううううううう♥♥♥」)

不本意なのか、心の底から望んでいるのか…混在して分からない意識のまま、二つの貴女は同時に絶頂に達する。

イキながら目を開いた貴女の瞳は、愛する主へ慈しみと尊敬の眼差しを送っていた。


コンマ下
ゾロ目なら妊娠する


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