【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
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870: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/06(火) 13:16:14.69 ID:Ww0/xQrV0
動きのぎこちない今が好機と、フィリスにアイコンタクトを素早く送りスモークグレネードを投擲する。

本来なら投げた直後に撃ち落とされるだろうが、アームもぎこちなく照準を合わせることができていない。

呆気なく足元に転がったグレネードが眩い閃光を放ち、イヴェンは視界が焼き付きさらに悶え苦しむ。

貴女とフィリスは二方向から刺し貫かんとペネトレーターをそれぞれが構え突貫する。

「WRE…GOOOOOOOOOOー!」

イヴェンは回避や防御モーションを取らず蹲る。

『…!待って二人とも!それ以上進んじゃ駄目!』

気づいたティエラが呼び止めるも既に遅い。貴女とフィリスは槍でイヴェンを貫くことなく、立ち止まり膝を付く。

「これは……!?」

「体が……!」

体が鉛のように重く、ペネトレーターを握っていられない。

イヴェンはただ蹲ったのではなく、周囲一帯に不可視の猛毒を散布していたのだ。

貴女とフィリスには強力な濾過フィルターが備わっているが、そのフィルターを以てしても甚大な影響は避けられない。

「OOOOOOOOOOOOOOO!!」

「母様!」『ロベルタ!』

ウィルスに侵蝕されながらイヴェンは右腕の巨砲を構え、今にも小型ミサイルが放たれんとしている。

(この毒を消さない事には話に……これだ!)

貴女はバリアブラスターを起動させ、胸部からエネルギー放出。猛毒を相殺し吹き飛ばした。

「GIOOOOOOOOO!!!」

小型ミサイルが発射される間一髪、貴女は思い切りイヴェンの右腕を蹴り上げミサイルは真上に発射される。

放たれたミサイルが着弾し、天井に大穴が開いた時。

貴女は必殺のブレイブヒートソードを起動し、刀身から獄炎の柱が伸び、アームを溶解切断しようと試みる…が。

(背中の…アームがない!?)

襲い来るものと身構えていたアームが一本も襲ってこない事に、貴女は訝しむ。

「ぐぉあ!?なにぃ!?」

地面に潜ませていたアームが何本も貴女に絡みつき、締め上げられる。

その驚異的な締め付けに貴女はヒートソードを握っていられず、手から転げ落ちる。

「母様!今助けに、ああぁ!?」

「このぉぉ!きゃああ!?」

フィリスもティエラも抵抗できず、アームに囚われてしまう。

「力が……っ!!」

「UOOOOWOOO…!」

絡みつくメカアームの先端が開き、中から卑猥な形状の、メカチンポが露わになる。

「イヴェン!正気をぉぉほおおお゛ぉ゛ぉ゛!!?♥♥」

ずぶぶ♥♥ずぼぼ♥♥ずぼぼぼぉ♥♥

ボディスーツの上からメカアームが一斉にまんことアナルにぶち込まれ、貴女は絶叫を轟かせた。

「か、母様あああああああ!?♥♥」

「嫌あああああああああああ!?♥♥」

全員の雌穴に許容サイズなど無視したチンポが捩じり込まれ、気が狂いそうなほどイカされる。

貴女たちは……敗北した。




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