【安価コンマ】アンドロイド狩りの女アンドロイド・蘇りし英雄2
1- 20
893: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2025/05/10(土) 19:38:23.91 ID:qjUSwyz60
ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥ずぐっ♥

どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥どぴゅどぴゅっ♥

「ああああ〜〜〜っ♥♥♥」

別の2体のレギオンからも中出しされ、許容量を超えた精液が二穴からぼとぼと垂れ落ちる。

既に五度以上は中出しされ、レギオンの精液に詰まった快楽物質のせいで、ティエラの精神は限界を迎えつつあった。

遠からず仲間の無念を晴らしたい想いや、アンドロイドと戦う覚悟は、無機質なレギオンたちの中出しで快楽に染め上げられてしまうだろう。

そうやってレギオンたちが腰を振り続けるなら、微かに息のあるマークが、動いた。

「ぜぇ…はぁ……!ひぃ…はぁ…!」

もう満足に呼吸すらできないその体を懸命に動かし、最終セーフティレバーに手をかける。

「ティエラ…………み、らい……を………。………………」

事切れたマークがもたれ掛かるようにレバーを降ろすと、警音が鳴り響き、煙を噴きながらカプセルの封印が解ける。

レギオンたちは何事かとカプセルを注視し、武器を向ける。

カプセルの中から現れたのは豊満な肉付きの胸と尻をした全裸の、とても美しい白髪のアンドロイドが現れる。

「             」

しかし、その全裸のアンドロイドは目を閉じたまま微動だにしない。

それもそのはず。事切れたマークは最終ロックの一つを開け損ねたまま封印を解いてしまったのだ。

そのせいで復活するはずだった古の英雄、アルカナ・オリジンのロベルタは瞼を開くこともままならない。

レギオン達はロベルタに銃口を向けたまま徐々に包囲の輪を狭め、その裸体ににじり寄り…ついには。

もにゅっ♥

「             」

呻き声一つ零さないロベルタの胸を不躾に揉んだ。

もみもみっ…♥

するとロベルタが脅威ではないという認識がレギオン間で瞬く間に伝達され、次々その体に触れ始める。

あるモノは手で、あるモノは銃口を押し付け、自分たちとはまるで違う柔らかな肉体へ刺激を与える。

「             」

「そんなっ……うぁぁぁっ!?♥♥」

中断されていたティエラへの二穴責めも再開され、再び彼女は地獄に突き落とされる。

ロベルタは…


安価下

1、パイズリ、尻コキされる
2、愛撫もなしに挿入される


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
956Res/556.68 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice