【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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131: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/22(火) 00:59:10.53 ID:gbE2bTqt0
歩夢「次は202号室を見てみましょう」

侑「私たちの部屋を挟んだところだね!」

古いアパート(2F廊下)

202号室に行くために204号室を後にして廊下に出た歩夢たちはアパートの前の車道をフラフラと彷徨う人物が目に入り、足を止める

歩夢(え…もしかして…あれって……)

目で追う人物は降りしきる雨の中、何も衣服を着ずに少し進んではガードレールに両手をついて肩で息をしている

侑「歩夢!あの人ってエマさんじゃ…!」

歩夢「うん!間違いないよ」

乱れた赤髪は三つ編みこそ解けていたが、その人物は間違いなく虹ヶ咲のエマ・ヴェルデだった

侑「どうするの!?歩夢?」

歩夢「分かってる。ここは――」


選択肢

1.エマの元に駆け寄る

2.その場で様子を見る

3.202号室へ向かう

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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