【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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143: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/23(水) 16:38:06.41 ID:1Yjwlsvi0
歩夢「残念ですが…ここにはエマさんのご主人さまはいません」

エマ「うぅ……そんな…私…どうすれば……」

自分の身体を抱え込むエマを温めて軽く背中を流した歩夢は普通の人が用意してくれていたバスタオルで身体を拭き上げていく

侑「エマさん、歩夢?ちょっといい?」

脱衣所のドアがノックされるとゆっくりとスライドされたドアから侑が困り顔で二人を見ていた

侑「エマさんの服の事なんだけど……」

バスタオルを巻いてリビングに戻るといくつかの服がテーブルの上に並べられていたが、そのサイズはエマには少し窮屈に見える

普通の人「ごめん…!エマちゃんのサイズに合いそうな物が無くて……!」

普通の人(元々自分のか歩夢ちゃん用のコスプレ衣装しか持ってなかったから…)

エマ「私が着てもいいんですか?」

普通の人「うん!着れそうな物があればあげるから選んで!」

エマ「じゃあ――」

礼を言ってテーブルの上の衣類からエマが選んだのは――


選択肢

1.エマが選んだ衣服を自由選択(衣服の効果はなし)

2.バスタオルのままでいる

3.何も着ない

安価↓1


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