【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
1- 20
166: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/27(日) 22:08:09.20 ID:5Q4DEajP0
普通の人「歩夢ちゃんと侑ちゃんのこと…大好きなのぉ!だからお願い…焦らさないで……イかせて…!!」

歩夢「ふふっ♡ちゃんと言えましたね?」

二人の要求通りに切なげに隷属的な言葉を口にする女性の姿に満たされる何かを感じた歩夢と侑はぴったりと寄り添いながら耳元に熱い息を吹きかけながら囁いた

歩夢・侑「ご主人さま…!愛してます♡」

普通の人「はぐぅ…う゛ぁっ!ああぁ〜〜っ!」

囁きながら女性を責める二人の指は先程とは違い焦らすそぶりも見せず鋭い快感を送り込んでいく

歩夢「ああ…♡さらに膣内がキツく…♡」

普通の人「ふ…たりともぉ…!や…やめて……!」

侑「あんなにイキたがってたのにどうして?」

普通の人「だって…これ……もう無理ぃ…!私…もう……!!」

普通の人「ダメ…ッ…イ゛っぐぅぅぅーーっ!!」

歩夢と侑に与え続けられる快感にくぐもった悲鳴のような絶叫とともに激しく達した女性はベッドから背中を浮かせながら勢いよく潮を吹き果てる

歩夢「わぁっ♡すごい…!」

侑「お潮吹いちゃうくらい気持ち良かったの?」

汗だくの身体で放心状態の女性はぼんやりとした目で部屋の天井を見ながら肩で息をする事しかできない。
そんな女性の拘束を外した二人は左右から挟むように抱きつきながら頭を撫でる

侑「いっぱい出たね!」

歩夢「あなたが落ち着くまでこうやっていますから♡」

すぐ横で密着しているはずの歩夢と侑の声が遠く聞こえる女性は身体を包む倦怠感と脱力感に任せて瞼を閉じると瞬く間に意識が落ちていった


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice