【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
2025/04/17(木) 13:46:43.37 ID:RVH/U9Di0
夏美「かのん先輩〜?覚悟はよろしいですの〜?」
かのん「わ…っ!な、夏美ちゃ――んぶぅぅんっ!?」
夏美「んはぁ……れぇぇぇ………んりゅ………」
オニナッツピンク色のリボンを引いてかのんを前のめりにするとすかさず唇を奪い、口内にねじ込んだ
かのん「む……ぁ…ぐ……ち……れぷぅぅ………」
息苦しいほどの熱烈な深いキスに酸素を求めて顔を反らそうとするかのんだが、首輪のリボンを引かれたままではどうすることもできない
夏美「んふ…♡……れちゃ……まぅ………くちぃぃぃ………んんーっ♡」
じっくりと口内で重なり合い、絡み合う舌に酸素不足も相まって動きが緩慢になり逃げるそぶりも見せなくなったかのんに左腕を回して抱くとリボンを引いたまま二人の唾液でぬめる唇を首筋に当て、一気に吸い付いた
かのん「ああ…っ!」
夏美「はぁ……キスマーク……つけてしまいましたの…」
夏美「これでかのん先輩は夏美のモノ…♡」
夏美「消える度につけなおしてあげますの…♡だからちゃんと報告してくださいね?」
かのん「う……ぅぅ………」
深いキス責めで朦朧とするかのんの耳元に囁いた夏美はぐったりとしているその身体を強く抱く
選択肢
夏美の所有アピールに対してかのんは――
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