【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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20: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 00:00:43.54 ID:fiRmsyqf0
冬毬「それでは失礼します。――ちぅぅぅぅっ!!」

かのん「う…あ…ぁ…冬毬ちゃん…っ!?」

仰向けになったかのんのバスタオルを剥ぐと、剥き出しになった腹部の子宮の辺りに鋭いキスを送り身体に跡を刻む

冬毬「それではかのん先輩。この間のようにマッサージをさせていただきます」

かのん「く…ぅ……あっ…そ、それは……!」

キスマークを付けた子宮周辺を優しく左手の指先で撫で回し始めるとかのんは前回のマッサージの記憶が呼び起されて、冬毬の指が触れた場所から体内が熱くなる

冬毬「力を抜いてリラックスしてください」

かのん「冬毬ちゃん…ホントにそれ……っ!前みたいにぃっ!!」

冬毬「前と同じでは物足りませんか?ですが、安心してください。今回はかのん先輩えおもっと気持ちよくしてあげますから」

かのん「ふぇ…?え……と、冬毬ちゃん………や、やぁぁぁっ!!?」

右手で下腹部な撫でながら左手でかのんの秘裂を開くとすでに濡れそぼっている膣口に中指を挿入する

冬毬「あぁ…♡かのん先輩の膣内…すごい……♡」

冬毬「こんなに締め付けて……蠢いて……こことか気持ちいいですよね?」

かのん「ふ……!?ぐ…ぅぅ……!!」

中指を締め付けてくる圧力に逆らいながら秘芯の裏側の弱点のスポットを探り当てると小刻みに指先で擦り上げられてしまい、かのんは目を見開いたまま身体を硬直させる

かのん「ぅ……や…ぁ…も…」

冬毬「おや、締め付けが更にきつく……かのん先輩、今達しましたか?」

かのん「〜〜〜〜っ!」

後輩になす術もなくあっという間にイかされたかのんは反射的に真っ赤な顔を左右に振るが身体の反応は隠せず、冬毬にはバレバレだった

冬毬「ではもう少し――えぅぅぅ……んれぇぇぅ……!」

強がるかのんの左横に沿うように寝た冬毬は左手で膣内を責めながら舌を見せつけるように伸ばして震える左胸の先端を舌先で何度も弾く

かのん「ひぃぐぅっ!!胸……ダメぇっ!!」

冬毬「ふふ、胸は転がされうのが好きなのれすね……かのん先輩、こっちを見てください」

かのん「ふぇ?あ…っ、や、やぁぁぁ…やらぁっ!」

強すぎる快感に顔を逸らしていたかのんの視線を強く呼び戻すされ、冬毬の顔を見ると唾液まみれの勃起し乳首を舌先で舐めまわしながらじっと目を覗き込んでいた。
その視線に膣をさらに締めてしまい弱点を責め続ける冬毬の指の動きがより明確になってしまい、自らを追い込んでいく

かのん「やだぁ…!やだぁ!また……イ…く…!イかされちゃう!」

かのん「う、あっ!あぁ……だ、ダメぇぇぇぇぇ〜〜〜っ!!」

冬毬のもたらした暴力的な快感にその場でブリッジをするように弓なりにのけ反りながら絶頂したかのんは勢いよく透明な潮を吹きだすとぐったりと崩れ落ち、その後緩んだ尿道からちょろちょろと黄金の水流が流れ出す

かのん「ふ……ぁぁ……ぁ…………」

冬毬(……っ!)

冬毬(かのん先輩が絶頂する様子をみるとやはり説明のつかない感情が……!)

冬毬(こ、これは一体どういうことなのでしょう……?)

膣内から指を引き抜いて、じわじわと放水する様を観察されている事も恥じることができないほど放心するかのん


選択肢

冬毬の正直アピールに対してかのんは――

安価↓1


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