【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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207: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/05(月) 22:50:46.89 ID:HJtgJY+k0
梨子「はぁ…それにしても一時はホントにどうなるかと思ったわ…」

ようやく放棄された寺から逃げ出せたことに安堵のため息をつく

梨子(イモムシに飲み込まれた時なんかもう…)

梨子(……っ!)

ワームに呑まれて身体中を襲った責めを思い出してしまった梨子はぞくりと背中を震わせると生唾を飲み込んだ

梨子「こ、このクアハウスって誰もいなかったわよね…?」

梨子「ちょっと気持ちを鎮めるだけだから…!」

自分に言い聞かせるように言い訳をした梨子はバスタオルを脱ぐと、クアハウスのロビーにあったソファのアームレストに股間を押し付ける

梨子「は……んんっ!」

梨子(全身をぬるぬるにされて…もみくちゃにされながら…)

梨子(ざらざらした触手であそこを何度も何度も舐めるように……)

梨子「あっ……!そ、そう……一番感じちゃうところも容赦なく……」

ワームの動きを思い出しながら押し付ける股間から溢れ出してきた蜜で革製のアームレストの滑りがよくなり、さらなる快感を送り込んでしまう

梨子(む、胸もたくさんの細い触手で……)

梨子「ふぁぁっ!だ、ダメ…!今…全身敏感だから……!」

いつの間にか両手は固さを帯びてきた胸の先を転がしており、自分を追い込んでしまう

梨子「いやぁぁ…っ!腰が…止まらない…!」

溢れ出した蜜でへこへこと腰を動かす度ににちゃにちゃと粘着質な音が誰もいないクアハウスのロビーに響く

梨子「ああんっ!も、もう……!!」

梨子「イ……ちゃぅぅぅ〜〜〜っ!!」

自らがもたらした快感で絶頂に達してしまった梨子はのけ反りながら嬌声を上げるとそのままソファに倒れ込んだ

梨子「はぁ……はぁ……うぅ…こ、こんなとこでしちゃうなんて…………」

絶頂後に回復した理性で今更痴態を恥じる梨子だったが――

梨子(でも…イモムシに比べたら…………物足りない…)

ワームが全身もたらす圧倒的な快感に比べると物足りなさを感じた梨子は遅れてやってきた気だるさに身を任せて瞼を閉じると意識が闇に落ちていった


選択肢

1.7月2日朝へ

2.キャラクター変更 □は快楽堕ち、×は行動(選択)不能、△捕縛中、◇悪堕ち、☆イベント発生中、!選択肢によってはモブに生えます

パーティー結成組
1.かのん・夏美・恋・冬毬・しずく・にこ
2.(真姫・ことり)
3.四季・花陽
4.可可・璃奈・かすみ・栞子・手芸部員
5.歩夢・侑・普通の人
6.絵里・曜
7.(さやか)・花帆

単独組
A.△□千歌△海未、□エマ
B.□きな子、穂乃果
C.すみれ、ミア、ランジュ
D.△ダイヤ、せつ菜、梨子、□千砂都
E.果林、メイ、希

または上記以外のラブライブ!シリーズのキャラクターから1名選択

安価↓1


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