【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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210: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/05(月) 23:09:28.36 ID:HJtgJY+k0
7月2日朝(83日目)銭湯(拠点)空腹度5/10 疲労度3/10 天候:“雨”

恋「かのんさん!先ほど入口のところにいつの間にか段ボールが置かれていたのですが…」

かのん「ん?“L-ZON”って通販サイトの箱だよね?」

恋「でも、宛先も何も書いてありませんね」

冬毬「なにかオーダーしましたか?」

かのん「まさか!今、インターネットは使えないし…」

夏美「じゃあプレゼント?開けてみますの!」

かのん「そんな勝手に開けちゃ…」

冬毬「本来なら法律上認められていませんがこんな世の中状況を鑑みると問題ないかと」

夏美「ではでは〜!さっそくオープン!ですのーっ!」

かのん「え、えぇ…怒られても知らないからね」

回りに押し切られたかのんは慎重に箱のガムテープを剥がして蓋を開ける。
すると中には――


選択肢

1.すごそうな防具が入っていた

2.食べきれないくらいのごちそうが入っていた

3.貴重そうな芸術品が入っていた

4.見た事ない機械が入っていた

5.奇妙なノートが入っていた

安価↓1


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