【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2025/05/05(月) 23:55:58.17 ID:HJtgJY+k0
コミュニケーション(冬毬・かのん)
冬毬「…………」
冬毬(この間の甘えているかのん先輩の姿、思い出してみると不思議な気持ちになってしまいます)
冬毬(年上の女性が誰かに甘える場面に遭遇することがあまりなかったからでしょうか?)
隣でロッカーの整理をしているかのんを眺めていた冬毬は胸の内に湧き上がってきた衝動に突き動かされるように背後から抱き着いた
かのん「ふぇっ!?冬毬ちゃん!?」
かのん「どうしたの?」
冬毬「いえ…別に……」
かのん(急に不安になっちゃったのかな?)
冬毬(かのん先輩の匂いを嗅いでいると姉者とは違った落ち着きが得られると言うか…)
左腕でホールドしながら右手で頭を優しく撫でるとかのんはくすぐったそうな声を漏らす
かのん「んん…っ!冬毬ちゃん…?」
突然の事に驚きつつも冬毬が不安に駆られているのではないかと心配になるかのんは――
選択肢
1.冬毬の気のすむまでじっとしている
2.「冬毬ちゃん、そろそろ……」
3.自由安価(内容を記入)
安価↓1
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