【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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22: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 01:26:36.13 ID:fiRmsyqf0
かのん「はぁ…ふはぁ……と、とまりちゃぁ……♡」

絶頂の波から抜け出せず呂律が回らずに舌足らずの甘い声で名前を呼ぶと冬毬は微笑みながらかのんに顔を寄せた

冬毬「今回もしっかり隅々まで洗ってあげますから……♡」

冬毬「可愛かったですよ、これからもよろしくお願いします……かのん先輩♡」

目を閉じながら唇をわずかに突き出して重ねるとかのんは受け入れながら鉛のように重たく感じる腕を動かして冬毬の頭をそっと撫でる

かのん「……ちゅ……ち……」

冬毬「ふぁ……♡ふ……ちゅっ!」

恋「あ、あの!そろそろ私も…!」

かのんの手を心地よさそうに受け入れる冬毬に待ちきれなくなった恋はかのん首輪にサファイアブルーのリボンを結ぶ。
名残惜しそうな冬毬がかのんから離れるの待ってから手を取って膝立ちにさせると向かい合う

恋「私の……初めてのちゅーです…――ちゅっ!」

頬を赤く染めながら唇をそっと重ね、リップ音を立てるといそいそと着ていた物全てを脱いで膝立ちのかのんの太ももを跨ぐように恋も膝立ちになる

かのん「恋ちゃん……?」

恋「かのんさんはずっと頑張り通しですから、こういう時くらいはたっくさん甘えてくださいね?」

右手をかのんの背後に、左手を後頭部に回した恋は身体を抱き寄せて密着させながら頭を右胸に導くと乳首をかのんの唇に押し当て、吸うように促した

かのん「ふぁむ…んちゅ……ちゅぷ……♡」

恋「はぁ…っ!かのんさんの悩みも苦しみも全て私が受け止めますから……いつでも頼ってください」

かのん「ちゅぅぅぅ……んぱぁ………」

かのん(恋ちゃんのおっぱい…吸う度にどんどん硬く……!)


選択肢

恋の所有アピールに対してかのんは――

安価↓1


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