【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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220: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/06(火) 02:47:42.66 ID:kMhpqok70
かのん「冬毬ちゃん…」

冬毬「あっ…!すみません、嫌でしたか?」

かのん「ううん、そうじゃないよ」

かのん「お返ししてあげたくなっちゃったの」

冬毬の腕の中で身体を捩って振り向いたかのんに嫌がられたと不安になった冬毬の頭をお返しに撫でる

冬毬「あ…」

かのん「イヤじゃない?」

冬毬「そんな…!嫌なんかじゃ…!」

かのん「良かった!じゃあもうちょっと続けるね?」

頭を撫でられる度に心地よさそうに目を細める冬毬の顔を眺めていたかのんはふとある事を思い出した

かのん(そう言えばこの前、夏美ちゃんと冬毬ちゃんのおっぱいなら好きにしてもいいって…)

かのん「………………」

かのん(ちょっとだけ…)

左手で冬毬の頭を撫でつつさり気なく右手を胸に当ててみると心臓の鼓動が早くなっているのが伝わってくる

冬毬「んん…っ」

かのん(怒らない…?)

制服の上から手のひらが胸を包むと小さな呻きを漏らした冬毬にかのんは――


選択肢

1.さらに冬毬の胸を触る

2.(いやいや、やっぱり調子に乗っちゃダメだよね…?)

3.「かのん先輩?なにをしているのですか?」

4.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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