【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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223: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/06(火) 04:13:31.34 ID:kMhpqok70
かのん(もうちょっとだけ…!)

頭を撫でていたはずの左手までもいつしか冬毬の胸を包み込んでおり、かのんは手のひらで優しくこねるように揉み解す

冬毬「んっ……そんなに私の胸を触りたかったのですか?」

冬毬「かのん先輩でしたらいつでも触っていいんですよ?」

胸の感触にすっかり夢中になっているかのんに微笑みながら言った冬毬はお返しと言わんばかりに首筋に顔を埋めて思いっきり匂いを嗅いだ

冬毬「すぅ〜…くん……くん……」

冬毬(やはりこの匂いにはリラックス効果があるようです)

冬毬(そして同時に中毒性も……)

お互いに夢中になったかのんは胸の感触を、冬毬は匂いを心行くまで堪能しあった

冬毬とかのんの絆が上昇した
かのんのスバラシイコエノヒトが発動した!

かのん⇔冬毬+4(親交度34)


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