【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
260: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/06(火) 22:11:15.91 ID:kMhpqok70
冬毬・夏美「かのん先輩…!!」

二人に両脇を抱えられるようにベッドの上に乗せられたかのんは座ったまま背後から抱き留められながら胸を揉まれてしまう

かのん「あっ!冬毬ちゃん…!胸…っ!揉んじゃ……!」

冬毬「すん……ふはぁ♡……かのん先輩……!かのん先輩の匂い……!」

うなじの貪りつくように顔を埋めながらかのん匂いを嗅いで両胸を揉みしだく

夏美「かのん先輩…!夏美の…夏美のおちんちんも限界ですの……」

意識を失っている時にいつの間にか飲まされていた薬の影響で股間に生えている肉の棒はブルマを押し上げるほどに隆起している。
かのんの前に膝立ちになった夏美がブルマを膝まで下ろすと押さえつけられていた肉棒が弾むように飛び出した

かのん「な…っ!夏美ちゃん……!」

夏美「口で…口でして欲しいんですの…!」

かのん(あ……この匂い…っ…頭クラクラして……)

かのん「ん……あぷ……」

目の前に突き出された肉棒の匂いに脳まで侵されたかのんは言われるまま口を開けて先端を咥えこむ

夏美「ひゃぁぁんっ!かのん先輩のお口…熱いぃぃぃぃ……」

かのん「んぐちゅ……んは……はぇ…」

夏美「うぁぁ…っ!かのん先輩が夏美のおちんちんを…舐めて……ああっ!」

咥えた先端を飴玉を口内で積極的に溶かすように舐め転がすと夏美は全身を震わせながら悦びの声を上げる

冬毬「おや?かのん先輩の胸の先が硬くなってきましたね」

冬毬「もしかして姉者のおちんちんを舐めて感じているのですか?」

かのん「んんっ!?むぅぅぅん!!」

耳元で後輩から淫語を囁かれながら二人に感じさせられている事を突かれたかのんは慌てて首を振るが咥えたままの夏美の肉棒を口内で擦り上げてしまいさらなる快感を与える

冬毬「ハァ…♡姉者…!ずるいです……私だっておちんちんが生えているのですから…!」

かのんの背中には発情している冬毬の股間から生えて滾っている肉棒が制服のスカート越しに擦りつけられていた

夏美「やぁん♡ダメ…今は夏美がぁ……!」

かのんを挟んでいた夏美と冬毬は限界を知らず高まっていく興奮に――


選択肢

ベッドの上でさらに興奮が昂った3人は――

安価↓1


<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice