【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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262: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/07(水) 03:54:37.91 ID:pI8jBxCf0
夏美「か…のん先輩…!そろそろ……はぁんっ……射精ちゃいますの……」

夏美「でも…夏美がいいって言うまで飲んじゃダメですの」

かのん「んじゅっ!?んぶぅぅぅぅーーっ!??」

口内で肉棒の先が膨らんだかと思うと勢いよく火傷しそうなくらい熱い精液の塊が迸った

かのん(あぁ…夏美の……たくさん……私の口、気持ち良かったのかな?)

流れ出てくる精液を言わるがまま目の端に涙を浮かべながらも飲み込まないように必死に堰き止める

夏美「ふ……あぁ…射精すぎて……頭おかしく……んんっ♡」

かのん「ぷふぁ…っ!」

ようやく射精が治まった夏美が肉棒をかのんの口から引き抜くと尿道に残っていた精液が糸を引いて唇と繋がり、重力に沿ってベッドの上に落ちる

夏美「かのん先輩、あーんして?」

かのん「んぁ……」

両手を頬に添えて口を開けるように促した夏美に従ったかのんの口内には出したての精液がたっぷりと溜まっていた

夏美「それじゃあ飲んでいいですの」

かのん「ん…く…♡……こく…ん」

右手を頭の上にのせてぽんぽんと合図を送るとかのんは熱い塊のような精液を懸命に嚥下する

夏美「ちゃんと飲めましたの?ほら、またあーんして?」

夏美「すごい!全部飲めましたの!さすがかのん先輩!」

夏美(なんだかこれ…かのん先輩を征服したみたいでゾクゾクする…っ♡)

かのんの頭を撫でる夏美は心の内に芽生えた支配感に打ち震えていた

冬毬「かのん先輩…姉者…私…もう自分をコントロールできません…」

そんな2人の口淫を間近で見せつけて発情した身体を持て余していた冬毬はゆらゆらとかのんの夏美に近づいて――


選択肢

発情したままおあずけを食らっていた冬毬は――

安価↓1


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