【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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264: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/07(水) 13:53:46.06 ID:3oq50StZ0
冬毬「かのん先輩…!今度は私のを口で…!」

かのん「んぶっ!?むぁ……れちゅん……」

唇に押し付けられた冬毬の滾る肉棒を口を開いて受け入れるかのん

冬毬「う……あ…!?こ、これ…かのん先輩の口…ぐちゅぐちゅで…♡」

かのん「ちゅぱっ!んん…ぐちゅちゅ…ずりゅ…っ!」

冬毬「はぁぁぁっ♡な、なんですか…っ…これ…気持ち良すぎて頭…おかしく…っ!!」

夏美「冬毬ぃぃ…そろそろ代わって!」

二人の行為を見てあれだけの射精をしてもなお治まっていない夏美も我慢が効かなくなり順番を変わるようにせがむが未知の快楽を貪る事に夢中の冬毬にはその言葉は届いていなかった

夏美「もう…夏美が最初にしてもらってたのに――」

夏美「…ひゃああんっ!!」

唇を尖らせて抗議する夏美の肉棒を右手でそっと握ると電流が身体に流れたように跳ねる。
膝立ちのまま腹を打つほど硬く反りかえったそれをゆっくりと上下に擦ると、夏美の口からはそれ以上抗議の声は聞こえる事はなかった

夏美「あぁっ♡夏美のおちんちん…せーえきと…かのん先輩のよだれでとろとろだからぁ…こんなの…耐えられないぃ」

冬毬「はぁ…あ…かのん先輩っ!なにか…なにかきます…!」

かのん「ちゅぐ…ふん…ひぃよ…ほまりひゃん……らひて……」

冬毬「ダメ…っ!舐めながら喋られたら……ふにぃぃぃっ♡」

はじめての射精で前兆が分からなかった冬毬は突然身体が浮いた感覚の後、全てが肉棒から抜き出されるような凄まじい快感に仰け反りながらかのんの口内に射精する

かのん「うぶっ!!?んぱぁ……ぶじゅ……こく……」

夏美「ああん♡な、夏美ももう……で、射精るぅぅぅっ!!」

かのんの手で2回目の絶頂に達した夏美の肉棒の先から放たれた熱い精液の塊はかのんの顔の降り注いで白く染め上げていく

かのん(あ…ぁ……二人の精液が…熱くて……この匂い…頭に響いて……)

かのん「くぅ……っ!」

二人の精液を口内と顔で浴びたかのんは内股座りしたまま身体をぶるぶるっと震わせるとそれだけで軽く達してしまった

かのん「んあ…キレイにしてあげるね…ちゅぶっ……ずりゅりゅりゅ……」

冬毬「いやぁ♡そ、そんな…!吸っちゃ……ダメです……!」

射精したばかりの冬毬の肉棒の先に唇を当てたかのんは鈴口に残った精液を啜り取る

かのん「夏美ちゃんも……んれぇぇぁぁ……はぷ」

夏美「ひぅっ♡か、かのん先輩……まだ敏感で……!」

精液にまみれた夏美の肉棒には舌を這わせて残った残滓を舐めとっていく

かのん「ふぁぁ…まだ…溢れて……♡」

夏美と冬毬の肉棒をお掃除するかのんの両手は窄めた股間に伸びており、指が動くたびにくちゅくちゅと水気のある粘着質な音を響かせていた


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