【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
1- 20
27: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/04/18(金) 03:49:12.31 ID:fiRmsyqf0
かのん(ダメ……もう力入らない……)

四人からの快楽漬けで身体に力が入らなくなったかのんは床にぺたんとへたり込む

夏美・冬毬・恋・しずく「……………!!」

そんなかのんにギラギラした視線を浴びせながらゆっくりと近づいていく

かのん「あ……」

かのん(このまま何もしなかったらどんな目にあっちゃうんだろう…)

かのん(きっともう戻れないくらいになっちゃうのかな…?)

かのん「っ!?ダメ……考えてたら…また………!」

様々に湧き上がる感情を抱きながら迫りくる四人を見上げていると、背筋がぞくっと震えて尿道から再び放水してしまう

夏美・冬毬・恋・しずく「…!!」

じょわわとかのんが水溜りを作る様子をじっくりと見られているかのんはすべて出し切ってからようやく止まるとぶるっと身体を震わせる

かのん(私…今……誰かに触られてとかじゃなくて普通におもらししちゃった……?)

かのん(高校3年生にもなって…みんなに見られながらおもらし……)

かのん「ぐすっ…!いやぁ……みんな……見ないでぇぇ……!」

生温かい水溜りの中でようやく実感が湧いてきたかのんは咄嗟に真っ赤に赤面した顔を両手で隠す

夏美「ハァ…ハァ…それで…かのん先輩は――」

夏美・冬毬・恋・しずく「ダレノモノ?」

そんな姿すら扇情的に見えてしまう四人は息も荒くかのんに迫った


選択肢

1.夏美・冬毬・恋・しずくの誰か一人のモノだと選ぶ

2.「……私はみんなのモノだから」

3.「ひどいよみんな…!こんなこと……!!」

4.「私は誰の物でもない!」

5.自由安価(内容を記入)

安価↓1


<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/594.51 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice