【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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288: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/08(木) 20:44:08.39 ID:cEwK60jd0
ことり「あの…おトイレ……おトイレに行かせて…ください…」

薬の作用で尿意が高まってきていることりは内股を擦り合わせながらか細い声で痴漢たちに懇願する

痴漢1「今、外は雨だからちょうどいいでしょ」

痴漢2「そうだね。じゃあお外いこっか?」

ことり「え?外…?」

女たちは真姫とことりにリードのついた首輪をつけると外へと連れ出した

痴漢3「ほら、いっぱい雨が降ってるからここで思い切りだしちゃいなさい」

ことり「で、でもぉ…!!」

一軒家の庭に二人を連れ出した痴漢は厳重に門を閉めて逃げられないように二人を軒下から監視する

痴漢4「真姫ちゃん!ことりちゃんがおしっこしやすいようにいっぱいキスしてあげて」

真姫「ハァ…き、キス…?」

発情して上手く頭が働かない真姫は言われるまま雨の中立ち尽くすことりの首筋に唇を押し付ける

真姫「ことり…ちゅぅっ!」

ことり「はぁん!真姫ちゃん…今…ダメ…!」

真姫「ちゅぅぅ…んは……ガマンは身体に毒よ…ちぅっ!ぱ…!早く出しちゃいなさい…」

ことり「ひゃあんっ!だって……ここ…お外だからああっ!」

雨に打たれて体温が下がっていく身体に真姫の熱い唇が吸い付く度にことりは拳を強く握りながら悶絶する

真姫「この雨なんだし誰も気にしないわ…ちぱっ!ちゅっ!ちぃぃぃ…」

ことり「ま、まきちゃ……だめ…な…のぉ…っ!」

鎖骨と胸にキスを落としてへそに唇で吸い付いてそのまま下腹部に向かって滑らせると、ことりは前屈みになって身体を揺すった


選択肢

1.ことりは我慢できずにとうとうおもらししてしまう

2.必死に耐えることりに真姫は――に重点的にキスをする(真姫が重点的にキス責めをすることりの場所を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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