【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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290: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/08(木) 22:43:49.58 ID:cEwK60jd0
真姫「ことりぃっ!んんっ♡」

ことり「真姫ちゃん…!あぷ…っ!」

立ち上がりことりを抱きしめた真姫は胸同士を密着させ、擦りつけながら唇を奪う

真姫「んは……あぇ……べちゅぅ……れぇぇ」

ことり「んひゃ…っ!ま、まひひゃん…りゅぇぇ…んじゅっ」

重ねた唇でことりの唇を割り開くとすぐに舌をねじ込んで絡め合った

ことり「ぐちゅぅ……らめぇ……おひっほ……れちゃうぅぅんっ!」

お互いの硬く勃起した胸の先が擦れてこね回される度にビクンと身体を跳ねさせる。
尿意が限界近いことりは少しでも動くといつ決壊してしまうか分からず身を竦めて堪えようとするが、さらに抱き着いてきた真姫が舌を絡めて胸を押し付けると頭が真っ白になった

真姫「ぷぇぇ……っ…んぐちゅ……にゅぱ……」

ことり「まひひゃん…は、はなれてぇぇ…っ!」

このままおもらしをしてしまうにしてもせめて後輩である真姫に粗相をするのは避けたいとキス責め合間に離れるように言うがその言葉が耳に届いたのかわからない


選択肢

1.抱き着いたままことりにおもらしをさせる

2.さらにキス責めをする(真姫が重点的にキス責めをすることりの場所を記入)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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