【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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293: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/09(金) 13:38:40.45 ID:rdn2gpdq0
7月3日昼(84日目)A駅近くの一軒家(地下室)天候:大“雨”

真姫「んんっ…!はぁあっ♡」

ことりの“トイレ”が終わった後、家の中に連れ戻された二人は痴漢たちに囲まれて振動する機械で身体を撫でまわされていた。
一度始まると休みなく続く凌辱だが、発情した真姫にはこの程度では物足りなさすら感じてしまう

痴漢1「そうだ、たまにはあの電車でまた楽しまない?」

真姫「電車…?」

痴漢1「うん、あの真姫ちゃんたちが乗ってきた電車だよ?」

真姫(あ…あの電車にはこの家よりもさらに多い痴漢が…)

真姫(あそこにまた入れられたらどうなっちゃうか分からない……)

真姫(でも…でもぉ…!)

痴漢2「それともまだここで私たちに可愛がられちゃう?」

目の前に様々な性具の入った箱を置かれると思わず生唾を飲み込んでしまう


選択肢

1.A駅の電車で痴漢たちに責められる

2.この家で痴漢たちに責められる

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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