【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part5
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295: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2025/05/09(金) 14:04:53.60 ID:rdn2gpdq0
真姫「電車の方が…マシ…ね」

真姫(この家から出られれば逃げるチャンスだって…ある…はず…!)

そう自分に言い聞かせる真姫の秘部からは溢れ出た蜜が糸を引いて床へと垂れていた

痴漢1「それじゃあ早速駅に行こう!」

再び真姫とことりに首輪を嵌めてリードを引くと痴漢たちはまるでピクニックにでも行くように楽し気に駅へと向かった

A駅(ホーム)

痴漢1「そう言えば新しい電車も楽しめるようになったんだよ」

真姫「新しい電車…?」

そう言って女が指差したのは真姫たちが乗り込んでしまった車両ではなく、その向かいの乗り場で擱座してしまった車両だった

真姫「なによ…あれ…」

ことり「き…気持ち悪い………」

その車両は脈動するピンク色の肉質の物に覆われており、表面からぐじゅぐじゅと粘液を飛ばしている

痴漢2「向こうの線路の方からあの怪物みたいなモノが電車を飲み込んじゃって」

痴漢3「中もすごい事になってるんだよ?」

痴漢1「色んな女の子をあの電車に乗せてあげたけどみんな泣くほど喜んでたからね」

真姫「泣く程喜ぶ…」

痴漢1「今日はどっちに乗る?」


選択肢

1.新しい車両に乗る(2番乗り場の電車)

2.最初に乗った車両に乗る(1番乗り場の電車)

3.自由安価(内容を記入)

安価↓1


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